素敵なオバサンとの介護的エロな体験談

 みなさんの体験告白を読ませて頂いていると、素敵な熟女体験談が多いので、自分の熟女体験談を書かせていただきます。一つは、仕事で脚を怪我(骨折)して入院していた時の話です。

 病院と言えば看護師さんと!というのが定番かと思われますが、自分の場合は介護のオバサンとでした。その病院は完全介護だったので、入院中の身の回りの世話は介護員のオバサン達が色々としてくれます。

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 自分がまだ入浴出来ないときに、朝に介護のオバサンが体を拭きに来てくれます。体は介護員のオバサンが拭いてくれるのですが、股間は自分で手が届くので、自分で拭くのが普通でした。

 有る日の朝、50代半ばでメガネを掛けた上品そうな奥様風の介護員のオバサンが体を拭きにきてくれました。いつものオバサン達はちょっと下品な感じで冗談交じりで会話しながら体を拭いてもらっていたのですが、

 その方は他のオバサン達と違った上品な雰囲気で言葉使いもやたらと丁寧な上、ちょっと堅そうで、ちょっと緊張してしまいました。するとそのオバサンは体を拭いてくれるとき、他のオバサン達と違い、やたらと体を密着させてくるではありませんか!胸とかが僕の腕に当たりまくり、更にオバサンの肘がチンポに何度も当たりました。ちょっと不自然な感じでした。

 オバサンの肘がチンポに当たる度にとうとう勃起してしまいました。すると介護員のオバサンは「大事なところも拭きますね」と言い、下を脱がせるとチンポをタオルで拭き始めました。

 ギンギンに勃起しているので恥ずかしがっていると、オバサンが耳元で「タオルに出していいのよ、若いからしょうがないよね~」と言ってシゴいてくれました。他に耳元で色々言っていた様でしたが、小声だったので、よく聞き取れませんでしたが「お尻触っていいのよ」は聞き取れましたので、オバサンのヒップをさわりました。

 入院中オナニーしていなかった為、すぐに射精しました。オバサンは頭を撫でながら「イッパイ出たわね~いい子ね~」と言って出て行きました。その後は体を拭いてくれる時、

 パンティーの中まで手を入れさせてくれたり、フェラもしてくれたりしました。歩けるようになってからは、トイレで挿入もさせてくれました。

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