ヤルには都合の良い女から性病を頂いた体験談

 当時まだ俺が20代前半の頃、よく通っていたクラブにヤリマン女が居た。その女は年上の30近いくらいで、ポッチャリした童顔の可愛い女だった。俺と友人たちはナンパが不発に終わると、いつもその女を連れ出しホテルで輪姦していた。

 女もsexが好きらしく俺たちに弄ばれるのを楽しんでいた。だが、その女も決して俺たちだけにヤラせる女ではなかった為、いつしか性病という爆弾を抱えてきた。事件当日、たまたまその日に限って友人たちの集まりが悪く、俺ともう一人の友人だけで女とホテルに行った。

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 そして一通り3Pが終わると友人がシャワーを浴びに行ったので、少しヤリたらなかった俺は今度は女と二人だけでsexを楽しんだ。すると、いつもゴム付きが条件だった女が「今日は大丈夫な日だから!」と言ってきたので俺はお言葉に甘えてナマ挿入。

 思い切り中出ししてその日は終わった。後日、俺のチンポにむず痒い感覚が‥!しばらくしてから病院に行くと俺の息子が淋しい病気にかかっていた。あの女以外に他に思い当たる節ない。

 俺は慌てて友人たちに危険を知らせた。しかし時すでに遅く、友人5人いる内の2人は俺と同じ症状になっていた。それ以来、俺たちの仲間内ではセーフSEXが合い言葉になった。

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