寂しい時は直ぐに男が見つかるから女は得

 私は21のOLです。彼は20歳年上です。不倫関係なんですけど…。18のときにバイト先で知り合って声をかけられてから付き合うことになって、1年ぐらいしてから彼が既婚だってわかりました。

 でも好きになっちゃった私は別れることができなくて、ズルズルと今も関係は続いてます。会いたいって思っても会えなかったり、来てほしいって思っても携帯にも出てもらえなかったり…。

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 寂しいときの私はイライラしてて突然泣いたりして情緒不安定なんです。19のときに、彼が既婚だってわかったときのことをお話します。彼と一緒にいつものラブホでお泊りしてて、朝彼の携帯が鳴って目が覚めました。

 いつもは彼の携帯なんか見ないんですが、着信表示が「妻」となっていました。とりあえず彼を起こして「携帯鳴ってるよ…」って教えました。彼は携帯をもってトイレに行きました。彼が「わかった、わかった」と言ってるのが聞こえました。トイレから出てきた彼に問い詰めました。

「ごめん、本当は結婚してるんだ。ちょっと急な用事で行かなきゃいけなくなったから、今度ちゃんと話をするよ!」と私のことを振り切るように急いで着替えて出て行っちゃいました。

 私は頭が真っ白になってしばらくボーッとしていました。着替えて1人でラブホを出ました。しばらくどこを歩いたのかも覚えていません。気がついたら家に着いていました。もう訳がわかんなくなって1人で泣きじゃくっていました。

 彼のことが好きで好きで仕方ない気持ちに気がつきました。友達とかに相談したかったけど携帯はみんな留守電になっていてつながりませんでした。私はパソコンをひらいてチャットをはじめました。相談にのってくれる人が欲しかったんです。

 チャット部屋のメッセに「私の彼が既婚だったのが今日知りました。誰か相談にのってもらえませんか?」と準備しました。すぐに入室の音がして34歳のKさんとお話しすることになりました。Kさんは「悩み事? なんでも相談にのるよ」とやさしく入室してくれました。

 私は今日の朝のことをお話していろんな相談にのってもらえました。数時間お話していたと思います。Kさんのやさしい感じに私は少し気持ちが落ち着いてきました。

 Kさんは「寂しいときは誰かにそばにいてもらいたいよね?」と言われて、「今日、一緒に食事にでも行こうよ。もっと相談に乗ってあげるよ」のお話に「お願いします」と返事しちゃいました。

 Kさんは少し遠くに住んでいたので、その日の夜9時に○○駅で待ち合わせをすることになりました。携帯番号とメアドを交換して着いたときに連絡しようってことになったんです。

 チャット部屋を閉じてから私はまた思い出して泣いていました。駅で待っていたら携帯が鳴りました。Kさんからでした。電話に出たら優しい感じの声でした。見た感じは34歳とは思えないほど老けてみえました。

「祐美ちゃんだよね?もう大丈夫だよ。なんでも相談してよ、元気にしてあげるから」  私はその言葉にまた泣いちゃいました。

「とりあえず食事に行こう。静かな所知ってるから」Kさんに駅から少し離れた居酒屋さんに連れてってもらいました。居酒屋さんの個室でチャットで話してるのと違ってKさんの優しい声で何回も泣いてしまいました。

 Kさんは「嫌なことがあったときはお酒の力を借りて思いっきりはじけちゃうのもありなんだよ」と私にお酒を何杯もすすめてくれました。Kさんは車だったので、私1人ですすめられるままドンドン飲んじゃったんです。

「よ~し! カラオケ言って大声で歌っちゃいな!」とカラオケに連れてってもらいました。Kさんはそこでもお酒を注文して1人で歌いまくっている私にすすめました。もう頭がクラクラしてきて足もフラフラになってました。

 デュエット曲を選曲したKさんが「一緒にもっと歌おうよ。発散しよ!」って言ってくれたのが嬉しくて何曲も歌っちゃいました。時間が来る前に私は気持ち悪くなってきてトイレで吐いちゃいました。

「大丈夫? 大丈夫?」とKさんは何度も声をかけてくれて背中をさすってくれていました。Kさんに抱きかかえられてお店を出ました。「もう元気になった?寂しい気持ちも楽になった?」私は「まだ寂しい。1人にしないで…」と言ってしまったみたいです。

 ここからは記憶が曖昧で、Kさんから後で聞いたお話とあわせて書きます。

 Kさんの車の後ろの席に乗せられて私は甘えだしました。「離さないで…寂しいの…もっと激しく抱きしめて…」その言葉にKさんは我慢していた理性を開放したみたいでした。

「俺が彼のことなんか忘れるぐらい激しくしてやるよ…」後ろの座席に横たわった私のブラウスのボタンをはずしながらキスをしてきました。「祐美ちゃんとこうなりたかったけど、本気で泣いてるからずっと我慢してた。

 元気になってからまた誘ってからでもいいやって思ってたからさ」「嘘ついてた彼に思い知らせてやるのが一番だよ」Kさんはブラの中に手を入れて胸を鷲掴みにしながら、スカートをめくりあげてショーツの中に直接手を入れてきました。

 指でクリトリスを弄られながら乳首とか噛まれてました。私は「Kさん、Kさん…」と名前を呼びながらKさんの股間をさすってました。

「祐美ちゃん、俺がしたかったことしてもいい?」と聞いてきました。私は「いいよ…」って答えたみたいです。Kさんはブラウスのボタンがはずれたままの私を起こして、スカートもめくれあがったままで私を助手席のほうへ担いでいきました。

 Kさんは車のエンジンをかけてから私のブラウスを脱がせました。上半身ブラ1枚の姿のまま車で出発しました。運転中もKさんのズボンのチャックからおちんちんを出して手で握らされていました。

 Kさんの左手も私の胸を触りながら河川敷みたいなところに到着しました。車のエンジンをとめて助手席のシートに倒して、私の着ているもの全部脱がしていきました。

 全裸になった私を外に連れ出して、Kさんにフェラしてくれと言われました。私はそんなにフェラが得意ではなかったんですが、すぐにKさんはいっちゃいました。私は車に押し付けられてお尻を突き出せと言われてお尻を出しました。

 いっちゃったばかりのKさんはもう大きくなっていて、そのまま後ろから突きさしてきました。私の今までのえっちはノーマルばかりで車の中とかもしたことないんですが、周りは暗くて何も見えなかったこともあったんでしょうか?

 私は何度も子宮の奥まで突き上げてくるおちんちんに、もうオマンコがグチョグチョになってました。「すご・い…奥まであたって…るぅ~!もっともっとぉ…」と叫んでいたみたいです。

 周りは静かでグチョグチョと音がする私のオマンコと、Kさんのパンパンと激しくおちんちんを突き刺してくる音が響いていました。Kさんが「出るよ…出ちゃうよぉ!」と、おちんちんを抜いて私のお尻に精液をかけていました。

 もう足で立ってるのもやっとなくらいの私は、ガクガクしちゃってその場に座り込みました。「祐美ちゃん、気持ちよかった?」とKさんに聞かれて、「こんなの…はじめてだよ…まだグチョグチョだもん…」と答えていました。

「彼に今日のこと教えて、やきもちさせてやろうよ」とKさんが言うと、私の携帯で写真を撮りはじめました。私を全裸のまま撮影しはじめました。

 Kさんの言われるままにお尻を突き出したり、M字開脚してみたり、フェラさせてみたり、車の外と中で何十枚もの写真を撮っていました。

「これを彼に見せて、祐美ちゃんがどんな気持ちでいるのかちゃんと話し合いな…また結果を教えてね」車で家の近くの駅まで送ってもらってKさんと別れました。

 次の日に彼から電話があって会うことになりました。私は別れたくなかったのでそのまま付き合うことになりました。もちろんKさんとの写真は見せていません。

 Kさんともそれから連絡することはなく、あの日だけの出来事になりました。でも寂しくなったときには浮気しちゃうことが癖になってしまった祐美でした。

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