イケメンに体を許すのに抵抗がない体験を告白

 今、同世代男性と不倫中で、性的なプレイに未熟だった私を開花させてくれました。実家の母と温泉に行ったりするので、ボディピアスとタトゥーはNGにしてますが、アナル・飲精・飲尿・露出・スワッピングなど、淡白な旦那が一切しないことが刺激的でした。

 他人棒を入れられることは何度かありましたが、かねてより、◯協の個別配達男性への露出を指示されながらも、好みのタイプでもなく、軽くノーパンで出るくらいはしてたものの、あまり誘惑しないよう控え目にしていました。

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 それが昨年の4月に担当が代わり、30代の既婚の方ですが、私好みのイケメンタイプの方に。この方ならとGW前にロングワンピにノーパンノーブラで出ました。彼の目線を見ながら、途中から明らかに私の胸元をチラチラ見ていました。

 翌週は旦那が休みで居たので、ブラは着けましたが、ノーパンで伝票の受け渡しの際に、次回の商品の話を聞くふりして時間伸ばしし、彼のほうにお股を向けて座りました。

 当然前回のこともあり、私のスカートの中を気にして、ノーパンであることに気付き、目が泳いでいるのが分かりました。また翌週は、旦那も仕事が始まり私だけとなり、いよいよ行動に移しました。

 時間の直前にシャワーし、身体にバスタオルだけ巻いて待ちました。チャイムが鳴り、いつもより時間を置き、インターホンに出て、
私「ごめーん、(玄関の鍵)開いてるから、入ってきてー」
私は、脱衣場で待ち、入ってくる音を確認して出ました。
私「ごめんねぇ。時間勘違いしてたの~、着替え、あっちにあるから…」

 当然、こんな格好だからビックリした顔に。私は座って商品を抱え、奥に持って行こうと立ち上がると、バスタオルが落ち、全裸に。私「きゃっ!」って言いつつ、そのまま奥に持っていき、また全裸で彼の前に戻ります。

 バスタオルを拾い上げ、彼に、私「こんなおばちゃんの見ても、面白くないでしょ?」と言うと、彼は私の手を引いて抱き寄せ、彼「そんなこと言って、こないだから僕を誘ってるんでしょ?」と言ってキスしました。

 最初は優しく、唇を重ねるだけ。やがて舌を出して私も絡めていくと、段々と私の身体も触りだし、乳首~アソコを刺激されました。彼「次の配達で、あまり時間ないから。」と、彼はズボンとパンツをずらして、私も気付き、座ると私の顔の前に。

 半勃起したチンポを咥えたら、すぐにカチカチになり、私を突き倒すようにして四つん這いにさせ、バックから挿入。こんなところで犯されるのが興奮し、私はすぐにイキ、それを見た彼も興奮したのか、私の中に射精しました。

 彼「また来週ね。」と言い残し、私を放置して帰りました。私は、中出しされた精液を指で確認。スマホを持ってきて撮影し、不倫相手に送りました。

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