同僚の人妻とエロしたい思いを遂げた夜の告白

 まだ24歳で独身の頃、同僚の若妻さんに恋をしたことがあった。清楚で癒し系の27歳、結婚して2年の早苗さんという美人で、1年くらいずっと好きだった。凄く仲良くなってたから、職場の飲み会の後に気持ちを打ち明けた。

 俺のことは好きだけど、夫がいるから・・・と当たり前の答えだった。早苗さんが、ご主人の転勤で退社することになって、落ち込んでいたら、お別れに二人で食事に行こうって誘われた。

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 居酒屋でほろ酔い気分の時、「今日、旦那は転勤先に打ち合わせに行ってて、帰って来ないんだ。」そのセリフの意味するところを都合よく解釈して、酔っぱらって口説いてラブホへ。

 部屋に入るなりキス、そのままベッドへ押し倒してペッティング。「ダメ・・・シャワー浴びてから・・・」早苗さんのスレンダーな裸にフル勃起、「おっぱい、小さいから・・・」とオマンコ丸出しで胸を隠して可愛かった。

 憧れの女性オマンコを凝視したが、オマンコはやっぱり人妻らしかった。度重なる夫婦の営みで、早苗さんのマンヒダは旦那のチンポで擦られてめくれ上がって変色してた。

 清楚な美人に相応しくない変形オマンコだったが、憧れの早苗さんをクンニできる喜びに浸りながら、開いて覗き込んだり、吸ったり舐めたり、天国の時間だった。

 お返しのフェラは亀頭が膨張するほどの強烈な吸引をされ、亀頭を上手に舌で転がされた。タマ袋まで舐めてくれてて嬉しかったが、その手つきと舌使いのエロさに、旦那にそこまで仕込まれたのかと切なくなった。

 コンドームを被せたペニスをゆっくりと挿入、清楚な早苗さんの顔が歪み、愛液がクチュクチュ音を立て始めた。腰を振り続けると、ペニスに絡みつく愛液が白く泡立ち、卑猥な音はブジュブジュと下品な音になっていった。

 必死に射精を我慢して頑張ったけど、早苗さんがシーツを掴みだしたところでキュウキュウと締められ限界、早苗さんに抱きついて、早苗さんの温かみを感じつつ、全身が痺れるほどの快感の中、コンドームを精液で満たした。

 一度シャワーで汗を流しに行ったら、早苗さんがペニスを丁寧に洗ってくれた。再びギンギンいなったペニスを見て、早苗さんは、「絶対に中に出さないって約束してくれるなら、もう一回、今度は生で良いわよ・・・」

 再び裸で抱き合って、キスしながら、ペニスがオマンコに触れる感覚を楽しみつつ、ゆっくりそのまま腰を入れると、ニュルンと生で挿入された。憧れの癒し系清楚美人の体温を感じながら、早苗さんの身体の香りと、ゴム越しでない早苗さんのオマンコの中の感触を直接感じた。

 中に漏らしたらマズいので、早目に抜いて扱いて、早苗さんのお腹の上に射精した。あんなに気持ちいい射精は初めてで、あの頃の人生で最高のセックスだと思った。好きな女性とのお別れ記念の交わり、思い出に残るとても素晴らしい夜だった。

「思いを遂げさせてくれて、ありがとうございました。」「本当はいけないことだけど、私も好きだったから・・・思い出・・・でも、これからは夫だけを愛していくから。さようなら・・・」「さようなら・・・」ホテルの前でお別れした。

 その数日後、早苗さんは花束を抱えて職場を去った。その時は、同僚の一人として見送った。あれから20年が過ぎ、私は妻と高校生と中学生のコドモの4人家族になっている。

 職場の机の中を整理していたら、20年前に職場を去る前に花束を持った早苗さんと写した写真が出てきて、懐かしく思い出した。自分が44歳のオヤジになったことを棚に上げ、「早苗さんも47歳かあ・・・どんなおばちゃんになってるかなあ・・・」なんて思った。

 そして、墓場まで持って行かねばならない、他人妻の早苗さんと過ごした夜の思い出を懐かしく思い出していた。

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