援を持ちかけホテルにお持ち帰りした告白

 今日の昼ショッピングセンターをぶらついていたら、小柄てムチムチのミトアナ似の女性がいた。声をかけたら暇でショッピングしていたと、ナンパ目的を伝えると断られたけど援を告げるとホイホイついてきた。

 ホテ込みイチゴ、ホテル着いてから年を聞くと二十歳、初体験は高校三年と遅くまだ経験も二人。後ろから抱きしめながら服の中に手を入れて胸を触ると、手のひらにちょうどの大きさ固さも程よく、

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 張りがあり乳首も大き過ぎず小さくもなく乳首の固さは柔らかい下に手をやると、ぷにぷにのやわらかさパンツの中に手を入れたら毛を剃っていて、パイパンこちらを向かせてスカートをまくりパンツ脱がせておまんこと対面

 毛がなくタテスジ ビラもはみだしてない開いてみても クリも小さく、ビラも小さい色はほぼピンク恥ずかしいと言いながら顔を手で覆い。指をすじに合わせてなぞるとうっすらと濡れている。

 膣のなかに指をいれると一本がやっとみたいな感じ、ベッドに寝かせ足の間に体をいれて、亀頭でクリをなぞり筋を上下させて、亀頭に汁をつけて入り口あたりでぐりぐり、大陰唇、小陰唇に亀頭をつつんでもらうように膣の入り口をおした。

 弾きかえされる圧力、繰り返すうちに亀さんがしっかりと濡れた。そこからねじり込むように押しこんだ。亀頭が道中輪のような場所を通りすぎると一気に奥までいれた。

 小柄だからか、中は浅く奥に当たって行き止まりみたいな・・それでもぐぐっと押すと顔をしかめながら声を出した。子宮を押し上げるような入り口をこじあけるような感覚で、若い女の体、隅々まで堪能した。

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