韓国の女性研修生に声を掛けられエロを体験した

 私は麻由美(まゆみ)と言いますが男子です。私は高校卒業するまで女の子とキスの経験もありません。高校の卒業式が終わった後に地元の会社へ就職が決まりました。同級生は都会の大学に進学し、仕事は余り楽しくはありませんでしたが、休まず真面目に働きました。

 入社した年の9月でした。お昼の休憩時間に休憩室で傍に座っていた女子社員に声を掛けられました。きっかけは私のズボンの裾からパンストが見えていたからです。私は高校時代から日常的にパンストを穿いていました。

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 私のパンストに気付いてそのことで話し掛けられたのです。家では女装していることもその時に話しました。そのことに興味を持ってくれたみたいで少し話が弾みました。それから毎日休憩時間に一緒に話をしました。2歳年上の韓国人で日本の工場に派遣されていた研修生でした。

 彼女は会社の近くのアパートに住んでいました。お付き合いを始めて6日めに彼女に連れられて、初めて彼女のアパートに入りました。入って直ぐに立ったまま彼女に抱きしめられ、ごく自然に口を合わせました。

 生まれて初めての(母以外の人との)キスでした。彼女の唇が先に開き彼女の舌先が私の半開きの唇の間から入ってきました。舌先と舌先が触れ絡み合い彼女の舌が私の口の中を泳ぎまわりました。

 立っていられなくなり床に横になってキスを続けました。私は生まれて初めて女性の乳房を揉みました。私が下になりズボンが脱がされ直穿きしていたパンストの上から勃起したペ○スを触られました。

 私はフェ○○オという行為を知らなかったので、パンストの上から彼女がペ○スを舐め始めたのをびっくりして「何してるの?」と言う感じで首を起こして見ていました。

 やがてパンストが脱がされ生でフェ○○オが始まりました。気持ちいいと言うより動揺していました。私が目を瞑ってじっとしている間に彼女は私の上に覆い被さっていました。

 知らないうちに私のペ○スは彼女の中に入っていました。そして長い時間合体したまま初キスは続きました。

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