某国の足裏マッサージを体験した話

 某国でのできごと。その日は、リゾートなその地で、水着のまますごしてました。その流れ?で、着替えるときにショーツをはき忘れ、ロングスカートにノーパンで足裏マッサージに行くことに。

 足裏マッサージ店は、ても○んみたいな感じで隣と仕切があるだけの簡素な作り。担当の若い男性は足湯して、オイルを塗って熱心に足裏をマッサージしています。

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 あー気持ちいいな~。なんて思ってるうちに手はふくらはぎに「しまった!ショーツはいてない!」のんきな私はそこで初めて気づきました。膝掛けもなくスカートのままなので、足開かれたらやばいかも。。

 お兄さんは、私のと惑いには当然気づかず、某国らしい人なつこい笑顔で熱心にもんでいます。隣にお客さんが入ってきました。そのとき、お兄さんがひょいと片足を持ち上げ、曲げさせました。ふくらはぎを揉むためです。

「!」お兄さんの手が止まります。私は目を開けて入られななくなり、心臓はバクバク。予想外の展開に戸惑いながらも、お兄さんの強い視線を感じると、、。

 この時点では見えてるかどうか分かりません。お兄さんは、ゆっくりした動作でマッサージを続けます。「あれ、見えてないのかな」なんて思っているうちに、どんどん足を持ち上げられて、大股開きに、、当然スカートはまくれあがります。

「無理、無理」と焦り息苦しいのですが、見られているという強い幸福感でくらくらしてしまいます。快感と幸福の区別がもはやつかず、息が荒くなります。目を閉じてるので分かりませんが、片足を上げさせ覗きこんでる気配。

「本当に見られてる」信じられません。隣に人がいるのに!こんなことあるんだ。。

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