出会い系でいろんな男に出会いHした告白談

 大手出会い系で3人の男性といたしました。彼氏と別れたばかりで、さみしくて。そのうちの一人。一人目は、慣れている感じのマッサージ師さん。最初のデートは、イタリアンレストラン。免許証も見せて、何をしているか、家族のことなどいろいろ話してくれました。

 なぜか、それだけで安心感。普通の人なんだなっていうのと、心を開いてくれているってことがよかったのかも。そして、次はカラオケボックスでマッサージしてくれるというので、移動。歌はそこそこに、マッサージしてくれます。

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 プロなので、それはそれは上手で気持ちいい。と、油断していたらいきなりキス。それで私の理性の堤防は決壊してしまいました。「キスなんかしたら我慢できなくなっちゃう」と言ったら「たまっていたんですね。行きますか?」こくん、と頷いて、ホテルへ。

 行き付けがあるみたいで、とても早い。帰る時間もあるみたいで、今日はそんなに長くは無理みたいです。ホテルはそんなに新しくはなく、プロの方も使うような安ホテル。しかし、下半身がそれどころではないので、入ってそそくさと服を脱ぎ、2人でお風呂に入ります。

 スレンダーな体は痩せすぎだけど、嫌いではありません。湯船の中で洗いっこして、シャワーを浴びます。ベッドに移動し、私は体を投げ出しました。お風呂で流したばかりでも、すでにヌレヌレです。

 乳首を噛んでもらって、乳首イキしながら、手マン。それも激しい手マン。私はおま○こを弄ばれるのが好きなので、もっともっとって感じで腰を突き上げてしまいました。すると、面白いように潮がピューっと、私の意思に反して出ちゃいます。

 その潮が私の体の上だけでなく、顔まで飛んできます。それを見て、男性は楽しそうに笑っています。そして、潮吹きでおま○こを弄ばれていたと思ったら、いきなりズブッっと生で入ってきてしまいました。

 ゴムつけてって言いたかったのに、それを言わせる暇もなく、という感じです。私の腰を少し上げて、腰を打ち付けてきます。この度に、奥まで届きます。決して大きくはない、むしろ小さめのおちんちんですが、打ち付けられると、おま○こがピシャンと叩かれる感じです。

 私は脱毛してパイパンなので、きっと真っ赤になっているはず、と思うと、おま○こ被虐願望のある私はより興奮します。そして、おちんちんは短いながらも、打ち付ける勢いでポルチオにも響きます。

「このセックス不評なんだよね」という男性に、首を振り、「いいから続けて」と涙声で懇願する私。天井の鏡を見ると、股を開いて、あえぐ自分の姿のエロいこと。ああ、もっとエロくなりたい…と、私も腰が自然に浮いてしまいます。

 すると、「おちんちん、押し出されちゃうよ」と、私の膣は快感からギュッと締め上げてしまっているようです。かれこれ1時間性器を打ち付け合い、欲望を貪りあっていましたが、時間をみて、そろそろと男性が言うので、おしまい。

 逝かなかったので、口でしようとしましたが、それはよいから、と頭を離されてしまいました。それから、この男性とは2回会いました。男性も私を気にいってくれて、2週間後に会う約束をしました。次はもっとじっくり愛し合うために、ホテルこもりっきりプランです。

 しかし、会ったあと、唇にできものが2つできてしまいました。口内炎とは違います。ヘルペスかな?と病院にも行きましたが、ヘルペスではなかったようです。同時に会っていた年下くんにも移してしまいましたが、原因は不明。

 そして、2回めのデート。今回はじっくりマッサージもしてもらい、むしろ、マッサージに時間がかかりすぎ、エッチは慌ただしかったかも。しかし、また激しい手マンと潮吹きスプラッシュ。終わった時には私のおま○こはヒリヒリするくらい。

 ヘトヘトになるまでやりました。ホント、スポーツみたいに。ところが、次は膀胱炎になり、翌日から血尿と発熱。今度は泌尿器科に行き、治療しました。たしか、男性は手を洗わずに手マンしていたかもしれません。次からは、ちゃんとお風呂からにしようと反省しました。

 そして、もう少し優しくしてほしいとお願いしました。そして、3回めのデートは、焼き鳥デートから。公園を手を繋ぐつないで歩いて、とても楽しい時間でした。そして、ラブホに入り、また、激しいセックス。

 優しくとお願いしていたのに、行為は変わりませんでした。この男性と性器を交える行為は大好きでした。しかし、今度は性器出血。産婦人科に行きました。彼のせいてはないかもしれないですが、会うたびに病院に行くのはやはり良いセックスではないと思い、会うのは止めようということになりました。

 あれだけ楽しい時間を過ごしたのに、あっさりしたものでした。会うたびに体調を壊す私は男性にとっても面倒な存在だったのかもしれませんね。

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