私の男を虜にしてきたフェラ歴のエロい告白

 私は一言で言うと世間的にはビッチ、と呼ばれるタイプの女だと思います。今はすっかりいなくなりましたが昔は所謂コギャルでした。でも、先に断っておくとセックスは付き合った彼氏としかしたことはありません。私の売りはフェラ。

 今から書くのは怠け者の私がフェラで楽に生き抜いてきた体験談です。高校の時に付き合っていた彼氏に初めてフェラして、ハマったんです。私が。別にフェラ自体が好きになったわけではないのですが、

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 彼氏に頼み事をする時…あの時は確か彼氏に「夏休みのワークめんどくさいからやって!」って頼んだ時にもちろん「は!?自分でやれよ!」って言われて「フェラしてあげるから!」と言えばやってくれた時です。

 このときに私は「男って、チンコ舐めてあげたら言うこと聞くんだ」と理解しました。フェラは5分。宿題は数時間。私にフェラしてもらう為に、必死に私のワークに私っぽい字で答えを写している彼を見た時、背中がゾクゾクしたのを覚えています。

 それから、彼は私のフェラにハマりことある事にお願いされました。私はそこで上手くやれるように練習。この後、私は多くの男の人にフェラするのですが、そのうちの何人もが「経験した中であなたが1番上手い」と言ってくれました。

「フェラでイッたことない」とか言う人もあっさりイかせて精液を飲み干してやりました。大学は指定校であっさり合格。偏差値は全然高くありませんが。彼氏も一緒に合格したのですが、ウザくなってきたのでポイ。

 大学の授業は私にとってはかなり難しくて、レポートとかもまるでかけなくて(聞いてないからかもしれませんが)、私は困りました。でも、ちょっと話したことがある男の子がレポートを一週間前に仕上げていて、私はロックオン。

 私はその子に持ちかけます。「フェラしてあげる」「絶対誰にも言わない」「レポート見せて」と。この条件で、経験上9割方男は落ちます。残りの1割は「セックスさせて」。それは拒否。

 私は多目的トイレみたいな所でその子をフェラしてあげて、ごっくん。レポートのコピーを手に入れた私はちょっとだけ表現を変えて提出、単位ゲットというのを繰り返していました。

 基本的にはあんまり手広く広げるのもあれなので、私の中で「レポート係」みたいな子を3人ぐらい作って同じ授業をとってレポートを貰っていました。テストはどうにもならないので、なるべくテストがある授業は取らないか仕方なく勉強していました。

 あと、大学で最高に楽を出来た1番のやつが「教授を落とした」時。私が取っていた必修の授業で不可を取ってしまって私はその先生が男の先生だったのもあり、めいっぱい露出した格好で「お願い」しに行きました。

「そんなのマンガの中だけ」とか言われそうですが、私はその先生に「何でもしますから」と言って「何でも」をアピールして、その後「フェラしますから」と言うと先生は

「バカ!そんなの良い訳ないだろ!」と言っていましたが私が「誰にも言いませんから」とか「私上手いですよ?」とか言うと、陥落。

 先生のチンコは私に食べられてしまい、私の評価はまさかの不可から最高評価の秀。もちろん私はその先生の授業を上限まで取って、単位を稼ぎました。

 1回も出席しないので最初は不可を付けられますが、研究室に行き、単位下さいフェラしてあげれば全部秀。一生懸命勉強してる人達に「おつかれ~笑」って感じでした。

ちなみに研究室配属もその先生の所にして、ゼミの発表とかは仕方なくやっていましたが先生には卒業論文を書いてもらったり、パワーポイントもほとんど作ってもらいました。

2回目のフェラの時は「さすがにこれ以上は……」と言っていましたが、やっぱり男。女子大生の即フェラには抗えなかった様子。私が「お願い」に行く度にしっかり口に出していました。

 あと、サークルは先輩で力がありそうな人何人かに近づき、フェラ。ハズレも何人かはいましたがフェラしてやると精神的に上に立てるというか、向こうが頭を下げて「またお願い」みたいな感じになるので、なんのサークルかは秘密ですがサークルの中ではかなり優遇されるポジションに居座り続ける事が出来ました。

 彼女も元カノも沢山いて、モテる感じの先輩に「お前のフェラか1番うまい。忘れられない」と言わせてさらに彼女さんもサークルの中にいましたが「またお願い」と何回も言われて色々言うこと聞かせていた時は、本当に楽しかったです。

 彼女さんに「彼氏とレスなんだよね」と相談された時は「彼氏のチンコ、私が食べてるわ」と思いながら笑ってました。今は就職しましたが、入社してしばらくしてから1番部署で力がありそうなおじさん上司(既婚)のチンコを舐めてあげて、その上司から可愛がってもらっていて、楽な仕事を多く回して貰えるようになりました。

 フェラは私は何の苦でもないので、ものの五分で終わるこれで多くの男に(偽りですが)優しくしてもらえて、楽に生きられています。

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