私の意識を破壊されるほど妻に犯された告白

 私36歳、妻40歳、結婚15年の夫婦です。妻は切れ長で涼しげな目をした超美麗な女性で、若々しいので40歳には見えません。妻は19歳で男性と初体験をした後、ある女性に告白されて付き合ううちレズビアンの目覚めましたが、

 その時、お相手の女性を虐げる喜びにも目覚め、サディスティックな性癖になりました。ところが、そのお相手の女性がある男性と結婚を前提に付き合いだすと妻は怒り、男性を呼びつけてお相手の女性を人質にして男性に自ら手錠で繋がれるようにして、お相手の女性の目の前で男性のペニスやアナルを犯したのです。

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 その快感が忘れられなくなった妻が目を付けたのが、高校を出たばかりの私でした。私は、妻の色仕掛けにまんまとハマり、19歳の童貞を奪われ、妻の女体の虜になりました。

「私のアソコ見たいの?だったらチンポ出しなさい。セックスしたいの?だったらチンポ起てなさい。勃起したらこっちにおいで。」そう言うと、私のペニスを紐で縛りはじめます。

「ふふふ・・ボンレスハムみたい・・」そして、タマも縛り上げます。「パンパンになった・・尿道も苛めちゃうわよ・・」尿道に体温計の先を入れられました。若い頃は、弄られているうちに羞恥と快感で射精してしまいました。

 いつの間にか私は、妻に緊縛を許して本格的な責めに勃起するマゾにされてしまいました。妻が私の射精の兆候を正確に把握するようになり、射精を焦らされてハァハァする私に、「どう?私の専属チンポ奴隷になりたくなった?」
と言われて、

「喜んでなりますと言って、1時間以上焦らされ続けた射精が叶ったとき、私は気が遠のいて記憶が飛んでいました。」そして、専属奴隷の証だと言われて、婚姻届けに押印したのが私21歳の時でした。

 21歳の私が、4歳年上の女性と結婚すると行ったら両親は激怒しましたが、超美麗な妻を両親に紹介したら、あまりの美しさに茫然として、父に至っては、「お前、どうやってあんな美人を口説いたんだ?」と羨ましがる始末で母に睨まれていました。

 結婚しても、子供が生まれても、私は妻にペニスを責められています。ここ数年は、ペニスを妻のヴァギナに挿入するのは安全日の中出しセックスだけで、それ以外はペニス挿入はありません。

 妻は、レズ用のペニスバンドを装着して私を犯します。パンティ状のペニスバンドの内側には、装着者のヴァギナに入るシリコンディルドが突き出て、外側には相手のヴァギナに入るシリコンディルドが突き出ています。

 妻はそれを装着して、私のアナルを犯せば、妻のヴァギナの中のディルドも暴れるので妻も喘ぎます。妻が私の前立腺を突きながら、アンアンと喘ぐのです。私は仰向けで足を広げ、妻に前立腺を犯されながら勃起して、やがてトコロテン射精するのです。

 でも、安全日の数日間だけは妻が女になります。私の生ペニスでヴァギナを犯され、大喘ぎしながら中出し精液の暑い感覚に仰け反ります。かなり恥ずかしく喘ぎ悶えた後、グッタリしながら、

「ああ・・恥ずかしい・・覚えてらっしゃい・・生理が来たら思い切り苛めてあげるから・・」妻に生理が来ると、タマは左右一個ずつ縛られ、ペニスも惨めに縛られた上に、エネマグラでアナルを犯されてプジーで尿道を苛められます。

 どうしようもない羞恥と快感が私の意識を破壊して、焦らしに焦らされて飛び散らす精液の快楽に気を失うのです。

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