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2020-02-09 (Sun)

余ったお金は全て出会い系の女性に使った半生の告白

 大学卒業後、堅い仕事を一筋でしてきました。来年60歳になり定年です。独身です。二十台後半から援助交際を始めました。30年以上になります。たばこを吸わず、酒も飲まない、ギャンブルもしない、

 職場では真面目で通っている自分に、後輩から「1億くらい貯金あるんでしょう」と八束水半分で言われますが、貯金はありません。すべて出会い系で費やしました。自分でもバカだなと思いますが、後悔はありません。


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 これは、お金でしか女の子の心を繋ぎ止められないバカな男の話です。最初はダイヤルQ2、そしてテレクラでした。生来、内気で不細工そしてこれといった取柄がなく、でも若い子が大好きな性癖のある自分には、ダイヤルQ2やテレクラは若い子と会える唯一の手段でした。

 特に、普通?の女の子が会う目的で電話をかけてくるテレクラには、20台後半から40台前半まで、はまりました。土日はテレクラを毎日2、3軒はしごしていたと思います。自ポ法や淫行条例がまだなかった20世紀末までのテレクラは面白かった。

 薄暗い汚い部屋で電話の音と光に集中する。電話の緑のランプが光り、すぐに赤になる。しまった、隣の男に取られた。『いくつ?若いね。援助?』隣から値段交渉の会話が聞える。くやしい。

 でも電話が取れたときは本当に楽しかった。幼い声から電話をしている子の年を想像する。ストレートに目的を言ってくる子もいるし、緊張し過ぎてあまり話さない子もいる。そういう子に時間をかけて会う交渉をするのはとてもエキサイティングでした。

 あとダイヤルQ2やテレクラではありませんが“ふ〇コミュ”などもありました。2006年の事件は起こるべくして起きたと思います。自ポ法や淫行条例が出来てからは、テレクラにかけてくるのは、ばばあだけになりました。テレクラの数も激減しました。

 それでも何年かテレクラに通いましたが、40台後半から出会い系サイトを利用するようになりました。出会い系サイトもサクラやばばあが多く、サクラやばばあじゃないのに当っても質が良くないことが多いように思います。

 自分が出会った子の中には、その場限りで終った子もいるし、長く続いた子もいます。長く続いた子を見て思ったことがあります。女の子は、最初は少しお小遣いがほしい程度だけど、そのうち、ほしいものが増え遊びを覚え、

 多くのお金が必要になり、簡単に高額のお金が手に入る出会い系の回数が増えていく。そうして色々な男に会ううちに、騙されたり、病気になったり、妊娠したりして、黒髪、茶髪、金髪と髪型や容姿も変わっていくだけでなく、心が遊み性格がきつくなっていきます。

 そして出会い系が生活のため、食べていくための手段になっていき、どんどん落ちていきます。女の子はいちど落ちると這い上がるのは難しいと思います。自分が不幸にしたようで胸が痛みます。

 50歳を過ぎたころから立たなくなくなりましたが、3年前に出会い系サイトで出会い、会い続けている子がいます。もう体の関係はなく一緒に食事することで、毎月25をサポートしています。自分にとって最後の子だと思っています。

 自分は来年4月に定年退職になり、彼女は大学を卒業。自分は実家の都合で、5月に田舎に帰る予定なので彼女にはサポートは卒業する3月で終りと言っています。この子が幸せになってくれることを祈るだけです。


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最終更新日 : 2020-02-09