エロのバリエーションを増やしている夫婦の告白

 私45歳、妻42歳、仲良しドスケベ夫婦です。結婚して8年の頃、倦怠期から妻のアナル開発を始めて、マンコとアナルの二穴責めで嫁を悶絶させていました。

 結婚15年の頃、今度は嫁が俺のアナルを開発して、今ではトコロテンも出来るまでになり、嫁の生理中は毎日トコロテンしてきました。今年、結婚20年を迎え、妻が新しい試みを提案してきました。

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 それは、ネットで見つけたレズ用ペニバンで、柔らかいシリコンのディルドが内外に突き出ています。妻は、それを深く履けるようバンドを改造して、内側のディルドを妻のアナルに入れて穿き仰向けに寝て、私はそのペニバンをアナルに入れながら、妻のマンコにチンポを入れるのです。

 正常位で妻に腰を振ると、騎乗位でアナルを責められてようなもので、快感が全身を走りました。前立腺を突かれながら妻のマンコにチンポを突き立てて悶絶していたら、妻は妻で二穴責めに悶絶していました。

 慣れない器具でしたので最初はちょっと痛かったですが、シリコンは柔らかいので痛いのは最初だけで、気が狂うほどの快感に見舞われました。夫婦そろって5分と持たずに逝き果ててしましました。

 妻は、少し時間を置いたら「あなた、仰向けに寝て・・」と言うので仰向けに寝たら、妻は私の足を開いてレズ用ペニバンで私のアナルを犯し始めました。もちろん、妻のアナルもシリコンディルドで掻き回されており、二人して

「あん、あん、ああん・・」と感じて喘いでしまいました。すると、私の四十路チンポが半起ち状態でビクビクしだし、ドロドロドロ~~っとだらしなくトコロテン射精しました。

「すごーい・・男の人を犯してるみたいで快感・・」と満足していました。結婚20年、夫婦のお楽しみのバリエーションがまた増えました。

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