出会い系のおじさんも頑張っているなと思う体験談

 26歳フリーターの瑠菜です。昨夜、バイトが終わって帰宅してから、シャワーを浴びてそのままソファーでオナしてたけど、あんまり興奮しなくてつい出会い系のサイトを見てました。

 同じ区内のおじさんが割り切り募集してたのでメッセージ送っちゃった。深夜3時を過ぎてたけど、すぐ返事きて会うことに。家から少し離れたコンビニで待ち合わせして、おじさんの車に。

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 40代半ばくらいの優しそうなおじさん。郊外の運動公園の駐車場に車を止めてシートを倒します。おじさんは興奮したように、私のフリースのチャックを下ろしました。ノーブラだったのですぐおっぱいが。

「やっぱりノーブラだったね。さっきから気になってたんだよ。」おじさんはおっぱいを舐めまわしながら右手はスウェットの中に。「下も穿いてないのか。」少し驚いたみたいですけど戸惑うことなく、クリからアソコの中へ指が。

 スウェットも脱がされて真っ裸に。おじさんもズボンとパンツを下ろし、私にペニスを握らせます。手でシコシコして大きくしようとしたけど、おじさんは私の頭に手を回し顔をペニスへ近づけました。

 男性の匂いに少し躊躇してしまいましたけどそれも興奮で、おじさんのペニスを咥えました。おじさんが私のアソコに指を入れてビチャビチャと音がするほど掻き回し、私はおじさんのペニスをチュパチュパと、いやらしい音を立てて夢中で舐めました。

 おじさんが助手席側に移り私が上から跨ぎ挿入しました。ゴムは着けていますけど、おじさんの熱くなったペニスが奥まで。真っ裸で初めて会うおじさんに跨がるいやらしい姿を誰かに見られそうで、さらにどきどきしてしまいました。

 おじさんは私のおっぱいに顔を沈め、興奮したように下から突いてきます。車内はいやらしい音とスケベな匂いでさらにどきどきしました。おじさんは15分くらいでいきました。私も軽くいってしまいました。おじさんはポケットから2枚出して私にくれました。久しぶりのカーセに興奮しました。

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