おじさんのセックスは粗々しかったエロな体験談

 24歳で派遣社員してます。今日は午前中で仕事が終わったので、またパチンコに行ってしまいました。2時間もしないうちに財布の中身を空にしてしまいました。

 休憩コーナーのマッサージ機に揺られていたら、若いおじさんが声をかけてきました。今日も会社帰りだったので、ブラウスにジャケットとタイトスカートだったので、私の胸が揺れるのをじっと見てたみたい。

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「エロい体してるね」って直接声をかけられるのはあまりなかったのでちょっと驚いたけど。しばらくムシしてたけど「遊びに行こう」としつこく言われて「私、お金無いから」と断ると「お小遣いくらいは」と言われ指を三本立てています。

「え、本当に?」と興味本位で聞くと「エッチ好きそうな体してるし」と言われ「人のいない所で話そう」と駐車場へと連れていかれ、おじさんの車に乗ってしまいました。

 43歳というわりには逞しく太い腕を見てるうちに、このおじさんとエッチするのを想像してしまいました。パチンコに負けたストレス解消になるかな、とか勝手な理屈で見ず知らずのおじさんとホテルに。

 部屋に入ってジャケットを脱ぐと、すぐにおじさんに抱き締められキスされました。タバコ臭い舌が強引に入ってきて私の舌と絡み合っていました。おじさんは荒々しくブラウスのボタンをはずし、キャミを捲り上げブラの下に手を入れていました。

「このおっぱいがたまらない」と興奮しながら吸い付いてきました。ソファーに押し倒されるように座らされスカートの中に手を入れると、一気にストッキングとパンティを下ろされました。

「嫌、シャワーを浴びさせて」とおじさんの腕を振り払おうとしたけど、おじさんの頭はスカートの中に入り込んで私のアソコに熱い吐息がかかっていました。

「ダメ恥ずかしい」と言ってもおじさんのゴツゴツした指はアソコの中を掻き回し、おじさんにクリを吸われるようにしゃぶられ私はすぐに絶頂を迎えていました。おじさんはぐったりした私を全裸にすると自分もズボンを下ろし、私の顔の前に固くなったチンコを出しました。

 私は吸い寄せられるようにおじさんのチンコを咥えました。「やっぱエロい子だね、自分から咥えて」と言われてゾクゾクとするものを感じ私は夢中でしゃぶりました。根元まで口に入れて唾液がたっぷりついたチンコをおっぱいで挟んだりしてしまいました。

「気持ちいいですか?」私はおじさんに奉仕するようにチンコを舐めました。気がつくと自分でアソコを広げクリを弄っていました。「溜まってたの?」おじさんがニヤニヤしながら見下ろしていました。

 私は足を開き「入れてください」と言っていました。私の唾液でヌルヌルになったチンコを自分でアソコへ導くようにおじさんを誘っていました。固くなったチンコがアソコへ入ってきて奥まで届くと、また私は体を仰け反り絶頂を迎えました。

 おじさんが激しくピストンすると、自分のアソコへ出入りするチンコが見えてさらに興奮してしまいました。おじさんがイキそうと言い私の意識が遠くなりそうになると、一気に奥までチンコが入りおじさんが中に出していました。

「あぁ、中に出されちゃった」と後悔する気持ちより、私の中で何度もドクドクと脈打って出されてる快感に「どうでもいいや」という気持ちでした。おじさんがチンコを抜くと私の口に押し込みました。

 アソコから精子が溢れ出てきてました。男臭いチンコを口に入れられ吐き出しそうになりながらも、必死に咥えているとだんだんまた固くなってきてました。「もっとこのおじさんに汚されたい」という不思議な感情になりました。

 私はおじさんをバスルームへ誘って一緒にシャワーを浴びました。お互い泡だらけになって体を絡ませるように抱き合い、固くなったチンコを握りながら「もっと私を汚して」と言っていました。

 ベッドに押し倒されるように抱き合い、激しいエッチに私は興奮してしまい自分から中出しを求めてしまいました。今も書きながらアソコからおじさんの精子が垂れているような気がして、鏡で見るとアソコがいやらしく緩んで開いていました。

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