女なって射精がないからセックスは無制限な体験談

 大学を出て入社した会社で女課長に犯された。課で僕の入社祝いをしてくれた。2次会、3次会とだんだん人数が減って最後に女課長と二人だけになった。「あんた、アパートへ帰って一人で寝るだけでしょう。

 これから私のアパートへ来て、一緒に飲みましょう」タクシーで女課長のアパートへ連れていかれた。女課長は40才くらいだが独身のようだった。冷蔵庫からビールを出して二人で飲んだ。

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「あんた、明日は日曜日だから今夜はここへ泊まってゆきなさい」びっくりしていると「これは課長命令よ」デブでブスの女課長の命令で、二人で風呂に入り、チンポをしごかれた。

 デブでブスだが身体はむちむちプリンで、おっぱいは大きくて色が白くて僕もびんびんに勃起した。その夜は朝まで何回も何回も女課長に挑まれた。朝方になって泥のように眠ったが、昼過ぎにチンポを吸われて目が覚めてまた2回合体した。

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