強靭な腰を振れる男を求め出会い系で募集した告白

 40過ぎたら性欲が高まるって本当だった。とは言え、今更旦那に魅力も感じないし、妄想するのはビンビンに固くなった生のオチンポを思いっきり奥までガツガツ突いてもらうようなSEXばかり。

 ネットでディルドを購入して「中出し 人妻」「中出し ピストン」「中出し オナホ扱い」とかそんな動画を見ては自分でしてたけど、やっぱり本物のオチンポ欲しい。 元々、恥ずかしいがりやなので、旦那とのSEXも無言だったけど、動画見ながら「生のオチンポ気持ちいいよ」とか「思いっきり奥まで突いて」とか言う練習をした。

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 とにかく頭の中は、生ちんぽで無責任に種付けしてもらう事でいっぱいだった。ある日、とうとう我慢できなくなって思いっきって出会い系で募集してみた。ガンガン腰を振れるタフな人を募集した。そこで大学生だと名乗る人から会う事になった。

 彼は少し交流して仲良くなってからエッチしたいと言ってたが、私はむしろ知らない方がいい。良く知らない人に自分の性器を差し出して、好きなように使ってもらいたい。

 挨拶もそこそこに、見た目がオッケーならホテルに行こうと言うと、戸惑っているようだったが結局ホテルに行った。即座に着ている物を脱がせると、立派なオチンポ様がそり立ってってた。

 手で撫で回したり、舐めたりしながら「熱くなってるね」「早くおまんこに入れたい」って耳元で囁いてたらガマン汁が出てきた。ヌルヌルでカチカチになったおチンポを手で撫で回しながら「生のまま入れて」っておねだりした。

 生に躊躇していたけど「女の人はみんな生が好きなんだよ」「そもそもメスの穴はオスの生ちんぽ入れる為にあるんだよ」って言ったら、もうガマン無理って言いながら押し倒されて一気に挿入してきた。

 頭の中で「生ちんぽ最高!」って思いながらキスした。「おまんこ好きに使っていいよ」「イクときはバックから中に出して」って言いながら、目から涙、口からはよだれを垂らしながら、生ちんぽを堪能してた。

 特にバックから一旦入り口までゆっくり抜いて、それから一気にズドンと子宮口まで打ち付けるピストンが最高で、おほおほと獣のようなはしたない声を出してしまい、10往復ぐらいで盛大にイッてしまった。

 あとはふわふわとした意識の中で「中出しして」「1番奥で精子出して」と繰り返して言う事しかできなくなってた。最高に気持ちよかったけど、もっとしたいと思う今日この頃。子宮が疼いてしょうがない。

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