ブラジル女性と国際エロ交流した体験談の告白

 これは3年程前の実話です。かなり長いです。後半はかなり珍しい体験になってます。仕事の関係でブラジル人の方と仲良くなりました。日本語と英語を混ぜながら何とか意思疎通が出来る状態でした。(ポルトガル語わからないので・・)

 そのブラジル人の女性はかなり美人ですが、太っています。ただ日本人とは違い、お尻は大きく胸もGくらいはありました。ある時に2人だけになる時間があり、その女性が何やら私のお尻の事を話している様でした。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 褒めてくれているようなので、その時はよくわからず私も適当に「あなたのおしりもすごくよいかたちだ!」的な事をつたえました。その方は美人だなと思って居ましたが、日本人しか興味が無かった為その場はすぐに仕事に戻りました。

 あくる日また2人で話す時間があって、その女性は知人に日本語を教わった様で、かなり理解出来る位までになっていました。嬉しく思い色々話していると、こんな内容の話をしてきました。

〔あなたのおしりは日本人なのに後ろに出ている。よいかたちだ。あなたはこの前私のおしりを良いと言ってくれた。ブラジルではおしりの形を褒めるのは、日本で美人だと言っている事とおなじだ。わたしもあなたが良い。〕

 そして〔日本人としたことがない。あなたとしてみたい。〕と言うことだった。話してることが理解できなかった日にわたしのお尻を褒めていたらしい。要は彼女が私のお尻を褒める=私が魅力的です。

 私が彼女のお尻を褒める=彼女を美人だ。好きだ。と言うことらしい。更に話を続けるとお互い魅力的に思ってるならsexしようと言うことになった。私もしたいとは思うが外国人とは経験が無く、

 しかもブラジル人な事もあり、あちらはデカイ人が多いイメージだったので、多少は私も自信があったがイマイチ乗り気にはなれなかった。ひらがな漢字はわからないが、カタカナならメール出来るとの事でラインで連絡出来る状態にしました。

 更に数日後、帰宅時間が一緒になり送って行ってあげる事になりました。ブラジル人男性と比較されるのが不安で単に家の近くまで送ってあげる事にするつもりでした。

 助手席に彼女が乗り発信した直後から私の股間を弄りだしたので、運転が危ないからやめてほしいと伝え手を戻させました。しかし、すぐに私の太ももをさわさわさせ、私を驚かさない様に徐々に股間を触り始めました。

 その頃には私もドキドキしてしまいされるがままの状態でした。日本人にされているのと違い、勃起しても恥ずかしい感じはしませんでした。

 5分程触られ続けて居ましたが、生で触りたいとの事で出そうとしましたがチャクからは出せず、信号待ちの間にベルト、ボタン、チャックを開け出してあげました。かなりイヤラシく触るので私も生で触って欲しくなっていました。

 あと10分程で言われた場所だよと、残念な気持ち混じりで信号待ちしている時に伝えたら、何を焦ったか大きな声で何かを言って私の左手を払いのけイキナリ咥えました。

 びっくりしましたが、咥えて欲しい気持ちもあり嫌がる素振りは出来ませんでした。かなりテクニシャンみたいで物凄い音をさせしゃぶり始めました。私はあまりの音に慌てて窓を全閉にした記憶があります。

 横はトラックでしたが、他人なので気にしませんでした。多分見ていたと思います。そのまま物凄い勢いで舐め続けるのでイキそうになり危ない為左の分離帯に停めました。

 しばらくするとこらえられなくなり出すよ!と言って彼女の口に放出しました。溜まっていた事もあり、かなりの量が出ました。彼女はどうやったのかわかりませんが、私のチンを口から出す事も無くそのまま飲み干しました。

 そのまま更にジュボジュボと動き始め萎む時間も与えられず私は逃げ腰になってしまいました。彼女は私のシートベルトを外し、一瞬口を離したかと思ったらシートベルトの金具を通過させすぐさま咥えて来ました。

 その時少し唾液の香りを感じました。シートベルトがなくなった為、更に私の腰に手を回しジュボジュボと舐め始めました。あまりにも連続で激しくイッたのに舐められている為先端が敏感過ぎて苦しくなった記憶があります。

 私はなんと2度目の絶頂をあえなく迎えました。又しても彼女は口を離すことなく飲み干し、また続けられると怖くなった私は強引に引き離しました。強引に引き離した為、よだれが私のパンツにベッチャリ(´;ω;`)

 息を整え私は待ってくれと言い、落ち着く時間を作りました。顔を赤らめた彼女は きもちよかったか?わたしも気持ちよくなりたい と言ったので、近場のホテルに向かう事にしました。

 ホテルに向かっている間私はボーッとしてしまい、チンをしまい忘れていました。2度も出したのに半勃ち状態が続いておかしくなったのかと心配になりましたが、ホテルに着く頃には小さくなりました!

 2度も連続で絶頂に達した私は彼女に手を引かれながら部屋まで行きました。部屋に着くなりまた咥えて来ました。
私は少し休憩が欲しいと言いましたがなぜだか息子は私の気持ちとは無関係に勃起してしまい3度目の絶頂。

 男の方ならわかると思いますが、15分程で3回も絶頂させられると賢者タイムを通り越し瞑想タイムに入りかけます。彼女は更に続けようとするので、勃たなくなってSEX出来なくなると話しようやく落ち着く事が出来る様になりました。

 そこで少しシャワーを浴びたりしながら話すと、あなたのは長さは普通だけど凄く太い。もっと舐めたい。イッた後小さくなるまで舐めるのが普通だ。あなたが小さくならないから舐め続けた。

 あなたがSEX出来なくなると言ったが勃たなくなる事はない。ブラジルであなたみたいな人がいた。あなたはその人と同じで何度も勃つひとだ。そして、私は子宮にリング?を入れている。妊娠しないから中出しして欲しい。

 リングがなんなのかその時は知りませんでしたが、すでに3回もイッているので出ても薄いだろうと中出しする事にした。今思うと、性病、更にエイズを考えるとするべきではなかったとおもうが。ちなみに彼女は全く問題はなかった。

 話も徐々にH方面に向かいベッドで始まりました。少しでも回復時間を作る為彼女を愛撫する事にしました。太っていますが、ハリのある全身であまり気になりませんでした。ただ、黒いハラマキ?みたいな物を脱いだ時は腰のくびれは無くなりました(^^)

 胸はかなりの大きく、乳輪乳首が小さい為余計に大きくみえました。感度も良い様で下に手が行く頃にはシーツも濡れていました。小さいクリを舐めていると、よくわからない言葉を発しイッた様でした。

 先ほどのお返しとばかりに私も連続で絶頂させ続けました。逝きやすい様で、20分程の間に5回はイッていました。指を入れる許可をもらい入れてみると、狭い!中指一本でも締め付ける程でした。

 私の得意の前戯である、女性の右側に行き右足を抱締める様に座りふくらはぎを頭の後ろに回しロックし、右手中指を中に、左手でクリを攻める態勢をとりました。

 彼女は「ポルポポ、オー、カムカム」など、英語だかポルトガル語だか私には全くわからない言葉で叫んでいました。思い出すと喘ぐ声に日本語はありませんでした。足を抑えているものの力は日本人女性と違いかなりあり、つかれました。

 息子はまだ勃っていませんでしたが、欲しい様で車の時みたいにジュボジュボと舐めて来ました。私もさすがに無理だろうと思いましたが、テクニックと明らかに私を求めている必死さを見ているとムクムクと元気になってしまいました。

 この時に前の男が何度も勃つのは彼女のテクニックだとおもいました。正常位で最初は入れましたが、かなりきつかったです。すぐに上になりたいとのことで騎乗位に移りました。これが私にとって失敗でした。

 上になると私と両手をラブラブ繋ぎ?みたいにしました。直ぐに上下前後左右振りはじめます。休憩無く動く為10分もしないうちに彼女のヌルヌルが私の腰全体に広がり更に滑りよく速度が上がって行きました。

 とうとう私の4度目の絶頂です。同時に彼女も絶頂し約束通り中でだしました。そこで終わるかと思いましたが一瞬止まって動いてまた止まってを数回行うと、また先ほどの早い速度で腰を振りはじめました。

 彼女は小さくなるまですると言っていたのを思い出し、アレはフェラだけだと思っていた自分のミスに気づきました。慌てて 止まって! 無理無理!と叫びましたがイマイチ通じず、ストップ!ストップ!と言いましたが「マダ! ビッグ!オオキイ」と言いながら止まってくれません。

 これはマズイと思い、手を引っ張ったりしましたが力が強い(´;ω;`)それならと腰をひねろうと思いましたが少し横になろうとすると重心移動で戻されこの頃には足に力も入らず。本気で焦りました。

 チンを小さくしないと!と考え、一生懸命違う事を考えましたがあまりの快楽に考えすら快楽に方面に戻され、一向に小さくなりません。それなら再度イッてしまえば小さくなるだろうと今度はイク事に集中しましたが、既に4度イッていた為逝きそうでイケず余計に辛くなりました。

 呼吸も苦しくなり、女性も無理やり連続絶頂させるとこんなにつらいんだ!なんて考えながら気を失いかけた時に彼女が逝き、疲れもあったのかようやく降りてくれました。それでもまだチンは勃っていましたが、直ぐに小さくなり、安心しました。

 彼女にイッた後もされると辛いと伝えましたが、笑っていました。この時彼女はSではないかとおもいました。私がイッた事は気付いた様ですが、小さくなるまでするのがマナーだと思っている様で、頑張ったと。

 彼女自身もこんなに気持ち良いのは初めてで、私が体をよじっている時は止めようかと思っていたが気持ちよくて止められず、その後私が脳内変換で小さくさせようとした際によじるのをやめたので、動き続けて良いんだと解釈したようです。

 私が叫んでいたのは気付いていたけど、何を言っているかわからないから気持ち良い時の喘ぎ声と思ったそうです。言葉の壁って怖いです。彼女と会って、絞り取られるという感覚と、連続絶頂の辛さを体験できました。

 そして、ブラジル人のすごさを理解しました。そして、強烈に求められると38歳にも関わらず何度も勃ってしまうんだと感心させられました。この後も彼女と「する?」「する。」と言うのが合図となりかなりの回数やりまくりました。

 ブラジル人男性は日本人とさほど変わらない大きさではないかと言っていました。日本人の私とやった事で、日本人の方が大きい印象になった様です。日本人男性の評価を上げられた喜びも感じました^ ^

 長文読んで頂きありがとうございます。私が書くのは全て現実に経験した事です。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ