一度味わって見たかった人妻が要求した行為の告白

 ネットで知り合った40前半の人妻から、強制種付け契約を結ばれてしまいました。私は30前半で彼女より大体一回り下でお互いに既婚です。

 その人妻さんと仲良くなり一度会う約束をしました。現れた人妻さんは実際私とそれほど変わらないくらいな感じで、身体のシルエットもしっかりしていました。

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 正直見た時から一度味わってみたいと思っていた矢先、人妻さんからホテルに行こうと誘われました。ホテルに入った矢先人妻さんから濃厚なキス。私も応えるように舌を絡めながら身体中撫で回しました。

 お尻の形も良く凄く柔らかかった。二人でシャワーを浴びに行き、人妻さんが丁寧に私の竿をシゴきながら洗いもうビンビン。人妻さんはそのまま後ろを向き、入れてアピールして来たんでそのままイン。

 物凄く締まりが良くてイキそうになったから、一旦抜いて二人でベッドに向かいました。そこから人妻さんが物凄い勢いでフェラを始め、あっという間にイカされ私から出る精液を思いっきり吸い上げゴクゴク飲み始めました。

 私が余りの気持ち良さに余韻に浸っていると、私の上に乗りいきなり騎乗位。イッた後で敏感になってる亀頭に、人妻さんの子宮口がまるで咥え込むように当たり、私はなすがままにダラシない声をあげました。

 人妻さんが腰を振る度、私の竿は硬さと快感が増し、徐々に膣奥深くに呑み込まれ遂には自分でも分かるくらい子宮口に亀頭の先がくっついていました。

 私も我慢の限界が近くなり、このままだと出てしまう事を伝えると人妻さんは「当たり前じゃない。そのためにこうして奥に入れてるんだから」と言いながら私の口を塞いで来ました。

 我慢の限界を迎えた私はありったけの精液をその子宮に流し込みました。その後しばらく人妻さんは私の上に覆いかぶさり、口で私の口を塞ぎ膣は抜かずに私ので詮をするような状態でした。

 女の魅力とは怖いもので、その人妻さんからの濃厚なキスで私の頭は真っ白になり、私の肉棒も萎える事なくしっかりと膣が咥え込んでいました。

 ようやく長いキスが終わり、人妻さんが私の上から避けると、今度は2回果てた私の肉棒を咥え込み私の睾丸も手で握られ、カラカラになるまでしゃぶり尽くされました。

 疲れ切った私の耳元に人妻さんは「○○君の精子はこれから全部私の物だから奥さんに使っちゃダメよ?」と言われ私は はい と答えざるおえませんでした。

 それから週2~3回のペースで、その人妻さんの身体に私の精液は吸収されています。

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