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2020-01-19 (Sun)

精子が俺の体内から無くなる程ハメ狂った告白

 それは、大学3年の夏休みに行われた山中湖でのゼミ合宿でのことだった。憂鬱なゼミ合宿も終り、最後の夜は同時期に同じ施設にゼミ合宿に来ていた、某女子大の娘達と打ち上げというかコンパすることになった。

 双方の教授は二人とも夕方には都内へ帰ったので、宴会場の部屋の確保やらセッティング等をゼミ長だった私と女子大側のゼミ長とですることになった。


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 その時の向こうのゼミ長が美香という娘で、標準より少し小柄で和系の顔立ちといったタイプ的には平凡ではあるが、そこそこ可愛い娘だった。準備段階からずっと二人で行動してたので、コンパの時にはすっかり打ち解けてしまったこともあって、宴の最中は殆どの時間を彼女との会話に費やした。

 翌朝、ゼミ長である私はゼミが使用した部屋等を一応点検して回っていたら、同じことをしていた彼女に廊下で会ったので、「ひと休みしてから一緒に帰らない?」と言う言葉がどちらからというわけもなく出て、フロントというか事務所から最も離れた今は誰も居なくなってしまった部屋に入った。

 最初はお茶のペットボトル片手に昨日の続きとばかりに話し込んでいたのだが、この三日間は三人部屋だったのでセックスどころかオナニーもしていなかったので、気が付けばフル勃起状態で(笑)、思わず美香を押し倒してしまった。

 さすがに彼女も最初は驚いた表情を見せていたが、抵抗はしなかったので、そのまま続けた。我慢しきれず愛撫もそこそこに一気に挿入したが、彼女も準備万端といった感じで比較的すんなり入った。

 入れた瞬間から彼女は結構大きな声を出し始め、それを聞いて益々興奮した私は僅か数分で射精感が背中に迸り、慌てて引き抜いて彼女の首から上半身にかけて溜まりに溜まっていたザーメンを撒き散らした。

 暫く方針状態だった二人が我を取り戻し、何事もなかったように施設を後にしたが、都内に向かう道中、寄り添ってはいたが殆ど会話らしきものはなかった。

 都内に着くなり昼飯を食べに行き、その後各々家路につく予定だったが、名残惜しくなり家ではなく、ラブボでさっきの続きをすることになった。部屋に入るなりシャワーを浴びに行った彼女を背後から攻撃開始。

 今日は既に一本抜いてるので、今度はたっぷりと可愛がってから入れてやろうと思っていたのだか、美香の体型の割には大きめの尻を見たら我慢の出来なくなり、壁に手をつかせて立ちバックで突っ込んだ。

 今度は長持ちしそうだったので、彼女の急所を探すべく角度を変えながら突いてみた。暫くすると彼女の囀り方に変化があり果てたように見えたが、私は達してしなかったので、急所とおぼしき角度に固定して力の限り突きまくった。

 すると彼女は意味不明なことを叫びながら失禁したのを見た私は急激な射精感に襲われ、今日二発目とは思えない程の量を彼女の大きめの尻にぶちまけた。

 その後、ベッドでもう一発やって今度こそお開きになるはずれだったのだが、二人とも実家に帰省するまでの一週間くらいの間、これといった予定がないことが分かり、その日は彼女の部屋に泊まることになったわけだが・・

 その夜はもちろんのこと、ゼミ合宿帰りなので着替えがあるのを良いことに、結局一週間近く彼女の家に入り浸り、昼夜を問わずやりまくった。

当時は若かったので、週末に一日中ハメ狂うのは珍しいことではなかったが、それが一週間近くも続いたのは、この時だけだった。


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最終更新日 : 2020-01-19