短時間のプチエッチ料金5千円に乗ってみた体験談

 とある出会い系サイト○コミュで18歳で登録していたゆいと出会う。募集内容は短時間でお触り×、撮影×で相互オナ5000円。正直、それでイクかわからなかったが顔がメチャメチャ可愛く、タイプだったので裸とかオナ見れりだけでもいいかと思い了承する。

 頭のどっかではヤれるかもと一応ゴムは持っていく。指定されたのは隣町のコンビニで着くとコンビニ横ですでに待機している女子高生が。黒髪のロングで色白でスラっとしたポッキー足。雰囲気だけで可愛いとわかる。

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 スマホをいじり周りを見ないので、メッセージを送ると顔を上げこちらに会釈。車に乗り込んでくるがあまり社交的な感じではなかった。5分言われるがまま着いたのは出来たての河川敷の公園。

 黙って車を降りると障害者ようのトイレへ。ゆいは黙ってYシャツのボタン外しブラのホックも外す。そこで先に5000円払うと、さらに脱ぎ手で乳首を隠しながらYシャツとブラをバッグの上に置き便座に座る。

 時間ないから早くしてと言われ、半ボッキした状態で俺も脱ぐとゆいも座ったまま下を脱ぎ隠すようにバッグへ。顔はつまらなそうにしながらそっぽ向いて、手でマンコを隠しながら足を便座の手すりに上手いこと引っかけて両足を固定。

 無理矢理抑え付けたら入れられるんじゃないかと思うくらい、ガッチリ引っかかってる。左手で乳首をいじり始めると右手のマンコも小刻みにいじる。目を閉じ息遣いが聞こえる。

 時折見せるいやらしい表情が堪らない。乳首もマンコも色白だけあってピンク色でかなり綺麗。特にマンコは土手に少し毛がある程度でビラビラがなく、綺麗な1本筋パイパンマンコ。指で広げてもらうとかなり小さいマンコから汁が。

 小さいクリをいじらせると、体をかなりビクビクさせ始めかなりの敏感さ。先にゆいがイク。体質なのか全身に鳥肌が。乳首もピンと立ち舐めたくなる。ハァハァと息を切らしながらこちらを見る。

「まだイかないの?早くしてほしいんだけど」と急かせるがそうすると萎える。ここまでで25分位だがフルボッキはするもののイク気配は正直ない。少しだけ触らせてと言うと無理と言うが、このままじゃイクのにだいぶ時間かかると言うとしぶしぶ了承する。

 まずはおっぱい。Cカップ位だろうかかなりのマシュマロおっぱい。乳首を指で挟みながら揉むと、ゆいは顔をしかめて口元に手を持って行き耐える。嫌々みたいな表情がそそる。さらに下へ移動し親指でクリを刺激するとビクッと反応して腰を引くが、足を固定してるからかあまり動かない。

 我慢出来ず思わずクンニするとビクッと反応しこちらを見る。「それはダメ!舐めるのはダメ」と両手で頭を抑え離そうとするが気持ちいいのか力が入ってない。これならイキそうだからと言うと両手を引いておっぱいを寄せるように口元へ。

 目を閉じて眉間にシワん寄せながら声を我慢する。イク気配が少しずつ近付いてくるのがわかる。その前にに再びゆいが先にイク。鳥肌がまた凄い出て力が入らなくなったのか強張っていた体が緩む。

 膝をついて立つとちょうと入りそうな位置。我慢出来なくなりゆいも天井を見てるので入れることを決意。乳首舐め始めると左手で口を抑える。何回かチンポが当て位置を確認。ゆいもビクビク腰を動かす。

 そして一気に挿入。その瞬間ゆいの両手が俺の両腰を抑える。真面目な顔をして不思議そうな顔をする。すぐさま腰を動かす。ここまでほんの数秒。「ハァ?何してんの?痛いっ!痛っ!」と声を荒げる。足は完全に絡まり外せない。

 手が邪魔だがゆいに覆い被さる。嫌がるゆいに無理矢理キスをすると顔を反らしながら嫌がる。気にせずに腰を振るとゆいは痛がり涙を流す。その嫌がる表情も堪らない。

「これならすぐ終わるから」と言わとゆいは首を振りながらまだ「痛い!嫌っ!止めてください!」と初めて敬語を使う。表情に我慢出来ずゆいの顎を掴んで無理矢理キスする。

 気持ち良すぎて理性を失った俺はそのまま中出し。ただイッたことを一応気付かれないようにイキながら腰を激しく動かし出し切って動きを止める。ゆいは放心状態で目を閉じる。「イキそうだから抜くね」とキスすると動かない。

 上体を上げると血の匂いが。マンコを見るとかなりの大惨事。俺の下腹やゆいの太ももは血まみれ。驚きながらも抜くと血まみれチンポ。垂れるかと思ったマンコは、すぐにピタっと閉じ俺の精子を受け入れるw

 シコシコするフリをしイッた振り。ゆいは全く動かない。トイレットペーパーをお腹に置いてやる。生理中だったんだと言うとゆいは涙をまた流しトイレットペーパーを俺に投げる。「生理じゃねーよ!ふざけんな!」と声を荒げる。

 俺はそそくさとパンツを履くと、逃げるつもりかと焦ったゆいは立ち上がろうとするが、力が入らない上に足が引っかかって動けない。「ちょっ!ちょっと待って!ふざけんな!逃げるなよ!」叫ぶゆいを放置してその場を後にするとメールが。

 散々文句を言って訴えるだのなんのと書いてあるがガン無視する。しばらくはメールも毎日来ていたが徐々に少なくなり今では来ない。レ〇プのようなあのエッチは忘れられない思い出だ。

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