遊び過ぎた女子大生の処女再生の体験談

 二十歳の女子大生です。心機一転のため処女膜再生手術をうけました。手術自体は簡単な手術なのですがかなり恥ずかしい体験でした。手術の前に浣腸されました。そして手術台に乗せられ大きく足を広げられ固定されました。

 陰部、肛門等全て丹念に消毒後剃毛されました。尿道にはカテールを通されました。いよいよ手術です。麻酔の注射をされました。数分で陰部の感覚はなくなりました。手術は切れている処女膜にほんの少しメスを入れ縫合するだけです。

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 時間にして10~15分くらいだったと思います。ただ医師と二人の看護師の前で、しかも明るい照明の下で大股を長時間広げているのはかなり恥ずかしかったです。パイパン状態で尿道にはカテール入った状態で性器も肛門も丸出しですからね。

 手術は無事終了、手術後の処置をしてしばらく安静後、会計して帰宅しました。過去は消し処女として人生やり直します。

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