リネン室に連れ込まれた熟年ナースの体験談

 私は五十代の元ナースのおばさんです。数年前ですが二人の子供も成長して、普段の生活で時間にゆとりが出来た事から、老後の貯蓄になればと思い、結婚を期に辞めていたナースの職に、主人と相談して再び戻る事にしました。

 知人の紹介で就職した病院で、久々の現場に不安もありましたが、再びナースとして働ける事に喜びも感じていたんです。職場に復帰して、ナースの使命を感じながら働いて、半年程過ぎたある日の事でした。

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 その日私は夜勤をしていましたが、深夜になり仮眠の時間になったので、同僚に引き継ぎを行ってから、薄暗い廊下を、一人歩いて休憩室へと向かう私。そして休憩室に向かう途中にある、リネン庫の前を通り過ぎた時でした。

 突然背後から口を塞がれながら、強い力で引きずられると、私は何が起きたか分からぬまま、リネン庫の中へと引き込まれたんです。

 明かりも点いていない真っ暗なリネン庫の中、冷たい床の上に押し倒された私は、何も見えないまま白衣の裾を捲り上げれると、ビリビリと音をたてながら、パンストを引き裂かれたんです。

 必死に身をよじって、起き上がろうとしましたが、身体を強引に押さえ付けられ、口を塞がれたまま藻掻く私は、下腹部の下着を無理矢理剥ぎ取られ、脚を開かされると同時に、膣から違和感と痛みが伝わってきました。
 
 そして私の身体が大きく揺り動きだすと、荒い息遣いが聞こえてきて。そして暗闇に馴れてきた目には、私の身体を押さえ付ける二人の男と、私に身体を打ち付ける男の姿が写りました。

 私は見知らぬ男達からレ〇プされている事を悟り、悲鳴を上げると男からシーツで口を強く塞がながら、身体を激しく揺り動かれました。そして、膣に挿入された男性器が激しく脈動すると同時に、膣内に生暖かい感触が広がると、その感触はやがて子宮にまで広がってきました。

 レ〇プされた上に体内射精までされて。まさか病院中で、こんな事になると思っていなかった私の身体を、別の男が男性器を挿入して、息を荒げながら揺り動かしはじめたんです。

 白衣の胸元を引き裂かれ、ブラをずり上げられ露呈した胸を揉まれながら、結婚してから、主人にしか許した事のない身体を、私は何も出来ないまま汚されていきました。

 再び男性器が脈動して、私は号泣して首を振りながら、暗いリネン庫の中でまた体内射精を受けたんです。深い絶望の中、二人目の男が射精を終え、男性器を引き抜いた時に、身体を押さえ付けていた男達の力が緩んだのを感じて、

 私は起き上がって逃げだしたのですが、直ぐに男達に捕まると仰向けに押し倒され、頭ごとシーツを被せて押さえ付けられながら、背後から男性器を挿入されたんです。

 そして身体を揺り動かされる私の耳に、男達の「何でこんなババァさらったんだ!?」「若い看護師じゃなかったのか!!」との話声が聞こえてきました。「おいババァ、何でお前が通るんだよふざけやがって!!」私は、背後から突き上げる男に罵声を浴びせられながらレ〇プされました。

 男達は、若いナースをレ〇プしようとしていたみたいで、たまたま通りかかった私に腹を立てながら、男達の冷徹な罵声と行動に私は死にたい気持ちの中、体内にあの生暖かさが広がってきました。

 私はその後も心ない罵声を受けながら、男達の狂った性欲の餌食になり、誰にも気づかれないまま、男達は私を残してリネン庫から立ち去りました。

 嗚咽を漏らしながら起き上がった私は、リネン庫に置いてあったタオルで膣を拭って、散乱したシーツを綺麗に直してからリネン庫を後にすると、小走りで更衣室に向かって、替えの白衣に着替えてから、休憩室に敷いてある布団の中に潜り込みました。

 レ〇プされた事を告げて、調べてもらえば犯人は直ぐに捕まったでしょう。しかし身を汚された絶望感と、レ〇プされた事が公になれば主人や子供に迷惑がかかる。

 そして今の幸せな生活を失いたくない気持ちから、私はレ〇プされた事を、誰にも告げる事はしませんでした。その後、病院を紹介してくれた友人に迷惑をかけてはいけないと思い、私は病院を辞めませんでした。

 そして、それから常にあの時の記憶に怯えながら、身体と神経と擦り減らしながら数年間勤めて、先月病院を退職しました。

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