天ぷら屋のナイスバディーな人妻とのエロ歴の告白

 時折買い付けに行く天ぷら屋さん。その日もいつものように10枚程の買おうと訪問した。夏も終わりだったが作業場は熱く人妻も半袖シャツ姿だった。料金を払おうとしたら人妻の胸な目が行った。

 こんなに胸があったかな?そう思えるような程の結構な形のいいトップバストの盛り上がった身体だった。丁度 人妻一人だったこともあり、オレは我慢出来ず人妻のオッパイに手をやり揉み、いいオッパイしているなそう言ってやった。

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 人妻はびっくりした顔をしてヤメてっ!とオレの腕を振り解く仕草をしたがオレは後ろから左右のオッパイを鷲掴みしゆっくり激しく揉みしごいた。

 ヤメて!ダメ!と喚く女を振りまかせシャツをめくり上げ天ぷら屋の人妻には似つかないセクシーなブラジャーか顕になった。sexyなブラジャーしてるじゃないか、いいオッパイだなとブラジャーもろとも胸を揉み回し、尻を抱き寄せ固くなったマラを夫人の下半身に押し付けた。

 アッ、そんな、、オレのマラはモロに婦人のワレメに突き当たり小刻みに腰を身体を震わせた。ご無沙汰なんだろ?見てみろよ そう言ってオレの絶倫マラを見せつけてやった。

 ハァ、そんな、でもダメですッ、そう言いながらも腰を抱き寄せ、マラで擦られるその部分が熱くなったのか目はトロンとしていた。握れよそう言って婦人にマラを握らせると、周りつむりうっとりしたような顔つきをした。

 もう後は言いなり。ブラジャーを脱がせ取り、乳首を吸いまくりキツく指で摘み上げ引っ張り回してやると、アヒィィ!と身体をくねらせマラを激しく握りしめるしごき始めた。

 ままを舐め吸いパンティの上からオマンコのワレメを擦り上げ、ガクガク腰を痙攣させる人妻にマラが欲しいだろ?チンポ欲しい、チンポ下さいと言えよ!と耳元で呟けば イヤっ、そんな事、というのでパンティの中のワレメに指を這わせばドロドロに滴ったマン汁。

 それを指ですくい顔に押し付け これでも欲しくないと言うのか?とマン汁で濡れた指を舐めればイヤッ!チンポ欲しいの、チンポ下さい、オマンコが疼いてどうにもならないの!

 どこの人妻も同じ。オレのマラを握らせれば言うがまま。なすがまま。されるがままにマラにしゃぶりつき胸を押し付け股を開き、ドロドロマンコを見せつけ中にはオナニーさえ初対面で見せつけて、オマンコの疼きを訴える人妻もいる。

 この天ぷら屋の婦人も同じ。オレのマラを握りしめ、マンコを熱くたぎらせ身体は疼きまくり、尻を振り回して押し付けてマラを欲しがった。後ろからパンティを下させ尻を突き出させ、構わず一気に根元までマンコの奥にぶち込んでやった。

 ギヒィィッ!クゥゥッ!!鳴き喚き身体を反り上げ尻を激しく振り回して咥え込む人妻。オレはマラを子宮目掛けぶち込みながら後ろから左右の乳首を引っ張り回し捻り回してやった。

 ヒィッ!ヒィッ!アアゥウゥッ~~!!婦人は激しく身体を揺れ動かしマラをぶち込まれるオマンコのたぎりを見せつけ もっと!もっとして!!もっと突いてェェ!!と股を拡げ顔を床に付けるほどに曲げて尻を腰を突き出してオレのマラを咥え込んで鳴き喚いた

オレも婦人の悶え声に尻の振り回しに堪らず激しくオマンコを突き上げ精液を吐き出してやった。婦人もウォゥウォォォ!!と顔を振り回して絶叫しゆかに崩れ落ちた。

 オレはバックに入れておいた剃刀で、泡を付けた陰毛を股を広げさせ綺麗に剃り上げパイパンマンコにした。人妻は そんな事したら あたし、あたしもう、もう。と言って顔を手で塞ぎ泣き出したが、

 俺が指でマンコを掻き回し激しく指を突き入れてまわしてやればヒィィ~~!と叫んで腰を突き上げプシュ~~ッ!と、大量の潮を吹き上げガックリ腰を落とし、オレの朝に抱きつきどうするの?どうしたらいいの?

 こんな身体にして、とオマンコを掻き回された快感に浸りながらオレの顔を見上げた。オレはパイパンにした綺麗なツルツルの土手に今までと同じようにマジックで何何様専用オマンコ奴隷と書き込んだれ

 ああぁぁ~っ!もうそんな事にされたらあたし元に戻れない。そう言って俺のマラにしゃぶりついた。オレはまたオンナの尻を抱き込んで。ローションを取り出しアナルに塗り込み、マラにもたっぷりつけて一気にアナルにぶち込んだ。

 ギィィ!!ヒィャァ~~!グァウォォ!と顔を歪め、それでも尻は腰は揺れ動き俺のマラをズッポリ根元まで飲み込んでいった。ダメ!もう、もうダメェェッ!プシュッ~~!と、オマンコからまた大量の潮を吐き出し体を痙攣させ、マラをアナルで締め付けヒィヒィ鳴き喚きながら崩れ落ちた。

 オレは床に崩れ落ちた女のアナル目掛けもう一度思いっきりマラをぶち込んで激しく腰を尻に打ちつけアヒィ!アヒィ!と、女は身体を痙攣させまくりアナルの奥底に精液をたっぷり吐き出してやった。

 婦人はガクガク腰を振り回し痙攣させ、手をオレの最中に押し当て爪を立てまくり掻き毟ってヨガリまくった。その後、すぐに婦人は離婚し部屋を借りた事をオレに知らせて、毎日連絡してきてオマンコがアナルが疼いてどうにもならないの。こと。

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