クリスマスイヴの夜の特別な日のSEXの思い出話

 今年もクリスマスがやってきました。昨夜のクリスマスイヴ、子供たちがケーキを食べて寝た後、妻を抱きながら考えました。昨年のクリスマスイヴにも妻とセックスしてたっけな・・

 いや思い返せば、クリスマスイヴは毎年誰かとセックスしていたことに気付きました。もちろん、妻と出会ってからは毎年妻と過ごしていますが、その前はその時々の彼女とクリスマスイヴの夜を過ごしていました。

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 クリスマスイヴの夜は、セックスする人が最も多い「性なる夜」ではないでしょうか。私の知り合いも、友人も、同僚も、みんなセックスをしているようなきがします。

 会社でお澄まししている美人受付嬢も、可愛い顔してはしゃいでる庶務課の女の子も、きっと彼氏とセックスをしているおような気がします。昔密かに思いを寄せていたクラスのマドンナも、深く愛し合った元カノ達も、クリスマスイヴには誰かに股を開いてセックスをしているのでしょう。

 今、私のペニスを美味しそうにおしゃぶりしている妻もまた、私と出会う前のクリスマスイヴには、違う男のペニスを咥えて、そのペニスを大股開きで受け入れて、どこかのホテルの一室でヒィヒィ言っていたのでしょう。

 さっきまでケーキを頬張っていた娘たちも、あと十数年後には、私の知らない男とクリスマスイヴを過ごしているかもしれません。耳を澄ませば、全国から女性の喘ぎ声が聞こえてくるような気がしました。

 ヌチャヌチャと愛液の音を立てて、足をこれでもかと広げてペニスを突き立てられて悶える妻を見て、これと同じ光景が全国いたるところで行われていると思うと、とても不思議な感覚でした。

 今朝、私を含めたたくさんの社員がスッキリした面持ちで出勤したのでしょうね。

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