綺麗なお姉さんのHな手ほどきを受けた体験談

 俺がまだ高校生で団地に住んでた頃の話です。いつもゴミ出しを特定な時間にしてたら、すごいキレイなお姉さんと会うって近所の友達から教えてもらい、気になりだして俺も実行してみた。

 ほとんど薄着で、下着は着けてないキレイなお姉さんがいて本当びっくり・・それからは会うのが楽しみで、毎日ゴミ出しをしてお姉さんとも会話をするまで仲良くなれた。

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 そんなある日、夏休みに親に103号室の藤原さんは昼間しかいないから、町内会費を集めて来てと頼まれ、仕方なく行く事に呼び鈴を鳴らすと「はーい」ちょっと待ってもらいませんか?

「はい!」ドアを開けて出て来たのはなんとキレイなお姉さん!「あら?◯◯君!」とシャワー浴びたてで髪が濡れていつもよりセクシー、俺のはもうびんびんおったっている。

「町内会費ね、あっ、今暇?少し上がっていく?」「さぁ、さぁ入って、入って!なに飲むかな?ジュース?コーヒー?」「あっ、じゃコーヒーで!」あら大人ね。とキッチンへ・・

「ちょっとお願いがあるんだけど、この棚作ってくれないかな?」と通販で買ったスチール製の棚だった。「はい、いいですよ」と作り初めました。するとお姉さんは近寄ってきて「すごいね、通販の口コミだと簡単だって
書いてあったんだけどね・・」

 ちらっと見ると胸の谷間が見えて、しかも浮きブラで乳首まで見えてしまった。「あら、やだ!今エッチな目で私見なかった?」「ねぇ、彼女いるの?」「は、はい一応 」「えっ、何一応って?まさか童貞じゃないよね?」

「◯◯君カッコいいからもうしてるかと思った!」かわいぃ、といきなりキスしてきた。お姉さんが「お礼に彼女と失敗しないようにエッチ教えてあげよっか?」とまたキスしてきた。

 最初はこんな感じで、俺は強引にお姉さんを押し倒した。「そんなことしたらびっくりしちゃうから、女の子は優しくするのよ」服の脱がせ方から学び、胸を揉んだり乳首を舐めたりした。

「い、痛いもっと優しくね、そ、そこ、そう上手。次はここ舐めて」「ここがクリトリス、そ、そう、そこあん、気持ちいい入れて」「あっ、もっと下そこ、ゆっくりね」「あっ、あぁぁぁんゆっくり動いて」

「あっお姉さん俺」「な、何?いくの?」「あっあぁぁぁ」すぐにイってしまった。するとお姉さんもまだ気持ちよくなりたいな~と俺のをフェラ。するとすぐに俺のはびんびんに「若いのっていいわ」

 そしてお姉さんが俺の上にまたがり、騎乗位で入れてきた。最初はゆっくりだったが、だんだんはやくなり「俺もういく」「あん、だめ、まだだめよ、あっ、あっ、い、いくぅ」とお姉さんも逝った。

 それから夏休みは彼女と遊びながらも、お姉さんちで朝からセックスの練習。俺もだんだんうまくなり、クンニでお姉さんをいかしたり、セックスで逝かせるくらいにまでうまくなり、彼女ともうまくセックス出来た。

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