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2019-12-27 (Fri)

【官能小説】淫行女教師・・1/2

女盛りの体が求め
 毎日、雨が続いて、じくじくと湿っぽい。朝だというのに、少し汗をかき、ブラウスの布地が体に貼りつくようだ。野中一枝は本校舎の廊下を通り、続いて直角に曲がっている廊下をも通り抜けた。

 古びた建物のうえに、昔、増築を繰り返していたので、造りがちぐはぐだ。廊下を尚も歩いていくと灰色の防火扉にぷつかってしまう。防火用の扉は鉄製で、いかにも頑丈な作りだ。


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 しかし、左側のほうにゆがみが有り、ぴったり閉じている訳ではない。ゆがんでいるあたりに手を押しあて、カを入れてグイセ押すと、さびた鉄の扉が少しきしんだ音をたててギイと開く。

 ちょっぴり緊張のひととき、なんだか胸がドキドキ。そして、くすり。(いやね。これって、悪いこと?)女教師の一枝はちょっと唇を舐めた。化粧は薄いファウンデーションとワイン系のやや沈んだ赤色のルージュを塗っているだけだ。

 しかし、ぼってりと厚い唇なのが肉感的な印象だ。頬はふっくらとし、鼻は小ぶりでスーツと通った感じ。眉は黒く濃く、広いひたいに良く似合っている。だが、なんといっても女教師の一枝の顔で人の目をひくのは大きくて黒い濡れたような瞳にあった。

 キラキラと瞳が黒く輝き、白目の部分がブルーがかっている。その大きな瞳をふちどるまつ毛も、眉と同じように色濃く、一枝の瞳に複雑な表情を与える役目をになっている。髪の毛はセミロングだが、

 ゆるくウェーブのかかったそのヘアーをアップにしている。きついアップではなく、ゆるくかき上げるようにしてピンで止めているので、優雅で優しいヘアスタイルになっている。

 耳とひたいのあたりにゆるやかな巻き毛のような髪がふわふわと漂っているのが、一枝の顔をいっそうひきたてているのを本人も良く知っている。女優の古手川祐子によく似ていると言われていて、

 確かに、あの女優がおとなしい若妻の役をやる時のメイク顔が一枝とそっくりだった。体のラインもちょっと似ていて、やせてはいるが乳房とヒップが大きく太腿も肉感的だ。

 ベージュのブラウスにキャメル色のフレアースカートという格好だった。フレアースカートの生地がすべすべしているので尻を突き出すとヒップの割れ目もあらわとなるのだが一枝は一向に気にしない。

 28歳の女盛りの体なのだ。でっばっている部分もへこんでいる部分も性的刺激が欲しくてうずうずしている。特に足のつけ根に生い茂る黒い毛の間の部分が・・それと、乳首。ブラジャーのカップの裏側にこすれるだけでも乳首がピンと硬直してしまう時がある。

 今朝はそのブラジャーを身に着けていないので、ブラウスの下はスリップ一枚だ。スリップのレース地の部分が歩くたびに乳首に刺激を与え、乳首が鋭く突き出て切ない。

(あの子・・)一枝はくすっと笑った。(あの子、きっと、点目になっちゃうわね)これって、誘惑してんのかな?とおかしい。相手はまだ、16歳の坊やなのに。

 名前は石川芳男くん。芳男には母親がいない。父親と2人暮らしだが、これまた、父親というのがどうしようもない男らしい。一枝は調べてみたのだが、父親はパチンコのセミプロのようなことをして生活資金を稼いでいるらしい。

 生活はだらしなく、芳男は小学生の高学年あたりからきわめて不健康な環境に居たらしい。頭のいい子だから、成績はそれ程に悪くないが、本当はちゃんとした母親が傍に居たなら、芳男はもっともっと優秀な子である筈だ。

 それに芳男は現在、16歳の男の子だから性的な事にも好奇心が強い。40歳になるという父親はよりにもよって2DKのアパートの中にパチンコ屋で知り合った主婦を連れ込んで昼間、アレをする時もあるとか・・・。

 性的なことに敏感になっている16歳の男の子が、昼間、男と女がアレをした匂いのこもる部屋に、夕方、1人で居るとしたら?このあいだ一枝は、ついに、芳男からその告白を引き出したのだった。

「ぼ、僕、我慢出来なくなっちゃうんだ」芳男はそんなふうにマッカになって言ったっけ・・・。先週の放課後に、芳男は欲望に負けて独りで処理してしまうアレのことを、言葉をつっかえながらも告白したのだった。

 告白しながら、芳男の制服のズボンの前がみるみる持ち上がってきた姿が思い出される。10代の成長期まっ盛りなんだもの、と一枝は思う。ピン一と立ったアソコがさぞかし切ないことだろう・・・。

 一枝の汗ばんだ手のひらが自身のフレアースカートのヒップのあたりをつるりと撫でた。どこもかしこも、まだ、つるつるぴかぴかしていて、陰毛のあたりもふわふわとしているきれいな男の子が一枝は大好きだ。

 同じ高校生でも、大人と見ま違うようなむくつけき男子生徒には吐き気を覚える。男の子も高校の高学年になると、なんとなくギラギラしてきて薄汚く思えて嫌だ。だから大人の男性なんて、尚更、嫌。

 国語教師の野中一枝は、28歳という年齢にもかかわらず清純なイメージを持ったままの男嫌いの女教師といわれている。それもその筈で一枝は少年好みだった。

 男にロリータ好みがあるように、ある種の女性は少年のカラダに性的興奮を強く覚えるのだ。一枝はこれまでに、これとねらった男の子に何度もワイセツ的な行為を仕掛けている。

 でも、誰でもいいって訳じゃない。一枝の母性本能を強く揺さぶる子でなくては駄目。それにその子の性格もある。口が固くて、絶対に他人には秘密を漏らさない子でないと・・でないと、以前のある学校のように・・

薄暗い教室で
 その子は母親が別居中だったのだ。とてもいい男の子で、いろいろ教えてやったのに・・なんてことだろう。マジメすぎたのだろうか? 別居中の母親に・・

(私とのことを告白するなんて!)思い出すだけで怒りがこみあげてくる。「ウチの子にナこをしたのよ!あなた!」ですって?(ハッ。笑わせるわ!)

 他の若い男とナニしてたかわかんないような母親が、「ウチの子にナこしたのよ!」だって? あの子は喜んでやられてたのよ。私が教えてやったのだ。女のカラダのいろいろと、セックスの楽しさを。

 あの子はそれがあんまり気持ちいいので、きっと怖くなったのだろう。頭の悪い子だったのだ。お陰でこっちは、職場を追い出されてしまった。でも、大丈夫。(私の行為は教頭しか知らないもの)

 教頭の口を封じこめる為に、アイツのズボンのチャックをソッと降ろしてやったっけ。アイツはうろたえ、頼をマッカにさせた。「やめなさい。何をする・・」なんて声をうわずらせて・・きっと、奥さんしか知らない男なんじゃないかしら?

 一枝は見るからに女性っぼい風ぼうをしているし、声も甘い。ほっそりした指で教頭の下腹部を握ると、カレが既にコチコチで。少年にイタズラするように入念に触ったりはもちろんしなかった。

 ただ、指のはらで根元からスウーツと滑り上がらせ、張り出した亀頭のくびれの裏側をくすぐつてやっただけ。それでも、手での愛撫に慣れていないのか、教頭は目をうつろにさせて、独特の表情になった。

 すっかりこわばってコチコチの肉の砲身をズボンの前からニョッキリむきだしにさせて、アイツはソファーの上で足のカを抜いた・・・。男なんだもの、ああなったらおしまいだ。

 指を何度も往復させ、すっかり天井を向いてしまったこわばりにシルクのハンカチをふわりと被せて、手で最後までイカせてやったのだもの。気持ち悪かったけど。

 まあ、それで口封じをして、一枝はその私立の中等部をソッとやめたのだ。ほんとはまた、中等部のある私立の学園あたりに行きたかったのだが、この高校にやってきて芳男にめぐり逢えたのだから、文句はいえないかしら?

(あの子、とっても、いい子・・)一枝は持っている紙袋を胸に抱きしめ、急ぎ足になった。今はまだ授業の始まるずっと前で、あたりはひっそりしている。最近、生徒の数が減少してきているので、他の学校にもれず、この高校も教室があまり気味だ。使用されていない教室が沢山あり、ここら一帯は閉鎖されている。

 滅多に人など来ないから、まあ、安心。「ごめん・・待った?」一番奥の教室に石川芳男がぼんやりと立っていた。「あ、・・」そう言ってから「おはよう」と小さく続ける芳男。

 1週間に1度だけ、2人はこの使用されていないじめついた教室でソッと待ち合わせをする。この教室は窓の外に杉の木がうっそうとあるので朝でも薄暗い。すぐ裏手には非常階段があるので、芳男はそこからこっそり上がってくる。

 この教室で一枝は芳男の洗たくした着物を渡してやり、手作りのお弁当を(朝食の分だけれども)食べさせてあげたりする。でも、きょうはちょっと他の目的もあつて芳男は落ち着かない。

「どうしたの? 怖くなった?」聞かれて芳男はぷるぷるっと頭を慌てて左右に振った。「だ、だいじ.ようぷだよ・・」「そう?」

 笑うと、芳男もつられてにっこりと笑い返してきた。笑うと、目がオチャメな感じになり、尚いっそう可愛い。身長は現在、165センチだ。そうね。170センチ以上には伸びないで欲しいな、と思う。だって一枝は160センチ。見上げるような男の子は嫌い・・よ。

 芳男は白いワイシャツに、グレイのズボンをはいている。そのうち、外で逢うことにしようか? そうしたらこの子の私服姿も見られるし。朝だけれども、じとじと雨が降り続いているので夕方のようにも感じられる。

「ねえ、じやあ、告白の続きよ。さあ、このあいだの続き。手でいじるんでしょ? 気持よくなってくる? そうやると?」
「もちろん・・死にそうにいい・・よ」

 芳男の目は一枝のブラウスの胸の膨らみにジッと注がれている。少年に見つめられているうちに、一枝は再び乳首がこわばってきてしまった。そうなるとまたしてもレース地に固い乳首の先端が擦れ、乳首の根元のあたりまでがキュツとくびれてくる。

「どんなふうに気持ちいいの? コチコチのアレが空気に触れるのって」聞きながら、自身の手でブラウスの布地を引っ張った。薄いブラウスの布地が乳房のカーブの通りに貼りつき、

 スリップのレース地の模様が透けてしまっている。バラの模様のレース地を男き上げるようにしてピンク色の小さく固い突起がふたつ、シルエットもあらわだ。

「あ・・」芳男の日がとろんとなっていた。「そうよ、分かる?だって芳男くん、女のオッパイ、見てみたいってこのあいだ、言ったじゃないの」

 先週、一枝は、「芳男くんの気持ちいいことするやつ、先生も手伝ってあげられるかも」と、言っておいたのだ。まだ、時間はたっぶりある。そうね、一時間くらいは大丈夫だろう。

布地ごしに握って 
 一枝の手がふいに伸び、芳男の片方の手首をソッと掴んだ。掴んで引っ張って、片方の乳房の膨らみに押しあててしまう。芳男の手のひらの温かさがジーンと感じられた。ブラウスの布地を通して、一枝の突き出た乳房が少年の柔らかい手のひらに擦れた。

「固いの、分かる?」「う、うん・・」「芳男くんのアソコが勃起すると気持ちいいでしょ?先生もあれと同じ。今、先生の乳首、固く勃起してるの。芳男くん、お母さんの乳首、覚えてないの?」

「ぜんぜん・・」母乳の味も知らないらしい。芳男の手の指がおずおず動き、突き出た乳首の周囲を撫で回した。なんてソフトな愛撫だろう!ああ、この子はいい子だ。「乳首、つまんでみて。その為にワザとブラジャーしてこなかったんだから」

 ブラジャーは紙袋の中に入っている。あとで、乳房を覆えば大丈夫。芳男の人差し指と薬指が乳首の先端に触れた。思わぬ固さに芳男は口をあんぐりとさせた。

「結構、固いでしょう?」
「うん。凄い・・コチコチみたいだね」照れたように芳男が笑った。

「分かった!芳男くんも固いのね?」芳男はビクリとし、乳首から指を離した。「駄目!指を戻しなさい。そうね。今度は両手で触ってごらんなさい。触りたい筈よ」 芳男の両手が一枝のふたつの乳房をブラウスの上からギュッと握った。

「痛い! そっとよ。そっと・・」「あ、ごめん・・」2人は立って向かいあっていた。雨が少し降りだしてきた。一枝の乳首はふたつともキリキリと固く突き出て、レース地の下でピンピンに痔れっばなし。

「女って、乳首だけでも相当感じるものなのよ。凄くいやらしい気持ちになれるの。たとえば、こういうこと、したくなっちゃうの」一枝の垂れていた手がそのまま前方へと滑り、少年の下腹部の膨らみにズボンの上から触れた。固い感触に一枝の指先が震えた。

 先週、告白を聞きながら、こうしてズボンの上から膨らみのラインを計ってはみたが、それ以上のことはオアズケにしてある。「ねえ、芳男くん、先凋~の放課後、あれからどうしたの?

 先生と別れてから射精したの?」射精と言われ、芳男の若い下腹部がズボンの下でいなないた。何も言わなくても芳男の欲望のエネルギーが手に伝わってくる。

「黙ってるのは、したってこと?」
「うん・・」
「そう。ごめんね。ごめんね・・」

 やはり、あの時、手で直接、愛してあげるべきだったのだ。ごめん、ごめん・・・。「朝なのに、こんなにさせちゃってごめんなさいね」青いバナナを連想させる感触だった。

 下側から上のラインへと指先をソッと滑り上がらせる。すると再びワナワナと少年の足の付け根で欲望にあふれた部分が恥ずかしげに揺れた。「空気に・・触れさせたい!」優しくそう聞くと、ズボンの前たての内側でカをみなぎらせているモノがカッと太さをいっそう逞しくした。

「そう・・出してほしいのね?」指先をくねらせ、まず、少年のズボンのウエストのボタンをはずす。そのまま、指先を下に滑らせてチャックの金具をゆっくり、ずり下ろしていく。

 ズボンのベルトは閉めたままだから、ズボンがずり落ちることは無い。大きく前側の部分を広げたので、下着を盛り上がらせている下腹部のあたりがまる見えになった。

 芳男は既に一枝の乳房から手を離し、両手をだらりとさせていた。両目がますますとろんとなり、唇はだらしなくポカンと開いたままだ。コットンのトランクスは一枝が洗たくしてあげたものだ。ほのかにバラの香りがたちのばってくる・・

 匂いをつけておいたけど、父親は気づきもしないから大丈夫。トランクスの布地ごと、まず、全体をソッと握ってみた。熱い部分がピクピクと揺れている。

「ううっ・・」芳男が早くも切ない声をあげ始めた。「大丈夫よ。今朝は先生が、芳男くんが射精するまでちゃんとしてあげる。ね、だから」なるべくギリギリまで頑張るのよ、とトランクスのウエストを掴み、それをソッと下にとずり下ろしていく。(まあ・・)ああ、見えた・・つやつや光った先端がむき出てくる。

総てピンク色
 湿った空気に先端が触れると、そのつややかな亀頭の部分がピクン、ピクンと大きくいななく。「きれい・・とってもきれいよ」だから男の子は好き!バラの花びらのように滑らかそうじゃないの。いい子ね。まだ、駄目よ。全部見えるまで、おとなしくしていなさいね・・

 大人の女の手でこわばった性器の部分を露出されていく芳男は、期待と興奮の為にうわずった声を漏らした。そのたびに、腰から突き出たピンク色の棒がゆらゆらと揺れる。

 根元、いえ、愛らしいポールの部分までむき出しにしたので、十六歳の少年の欲望の部分が何もかもようく見えて。バラでいえばフォルチエナのバラの花の色をしている。そう、ローズ・ピンク!つけ根から先端まで、総て、ピンク色。

「女に見られるのって、どんな気分?」
「あ、ああ・・もう、もう・・」
「このまま、出したい?」斜めに持ち上がっている肉の剣がピクン、ピクンと、また、揺れた。

「まだ、出しちゃ、駄目・・よ・・」芳男の耳たぶをちょっとかじって、囁く。「うあ・・」耳たぶを噛まれ、ついでに舐められて芳男は切なげに呻くだけだ。自分の手でもいいからしごきたいのか、片方の手が自分のペニスを撫で回し始めた。

「いやしんぼくん・・」そう、からかうと芳男はマッカになって一枝をうらめしそうににらみつけた。「そう。じゃあ、自分の手ですればいい」芳男の前から離れようとすると、
「いやだよ・・し、して。してよ、ねえ」

 小さく呼び、息を荒らげた。ああ、どうしてこう、意地悪をしたくなっちゃうのかしら、と反省。芳男は初めて女性の目にイチモツをさらしているのだ。もっと芳男の気持ちになってあげないといけない。

 一枝は芳男の前にひざまついた。突き出ている部分が、もう、目の前だ。白く滑らかな肌にふわふわした恥毛が悩ましい。指をあてがい、少年の柔らかな毛を撫で回した。少年の肌の温かさにめまいがしそう・・・。

 縮れた毛の根元をくすぐつてやるとついにというか、斜めに持ち上がった幹の先端が濡れ始めた。透明なツユがみるみる、盛り上がってくる姿にうっとり・・

 男の子の性器をイタズラするのはこれを見たい為かもしれない。芳男のモノはちゃんと立派にむけていた。ちょっと汚れていて。少年特有の匂いがやはりする。

 指の先を少年の毛むらの部分からペニスのつけ根へと移動させた。欲望に疼く部分を他人の手に触れられたのは初めての芳男。つけ根をソッと握りしめただけなのに、茎全体が切ないほどに鋭く立ち上がってしまっている。

 これでは指を滑り上がらせた段階で、射精をしそうだ。でも、初めてだから・・(仕方がないかな?)用心深く指を上へと滑らせていった。一人前に、直立した棒の裏側の皮がひきつれている。

 いずれは、他の女性の目にも触れて、指で回され、そして、舌で舐め回されるこの箇所も・・今はまだ、その感触さえ、知らないでいるのだ。どうしよう・・まず、どうしてやろうかしら?(そうだ!)

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最終更新日 : 2019-12-27