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2019-12-25 (Wed)

夫は知らない私の複数体験した若き日々の体験談

 20代前半の頃、仲の良い女友達マユと海水浴へ行った先で、大学生の男の子4人グループにナンパされました。チャラい感じでしたが、1人イケメンがいて、他の3人もまあいい感じだったので、私も友達も一緒に海で遊んで楽しみました。

 夕方になり、メンバーの一人の実家でバーベキューをしようと誘われ、私達も参加させてもらいました。実家は一軒家で、その日は両親が旅行に行っているそうで、私達以外には誰もいませんでした。


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 はじめは帰るつもりで2人でソフトドリンクを飲んでいたのですが、男の子達にすすめられ、マユがビールを飲み始めました。お腹がいっぱいになり、場所は家の中に移りとても盛り上がっていたのですが、そろそろ帰ろうと友達に言いました。

 マユはアルコールが回ってきたのか上機嫌で朝まで盛り上がろうと、私の意見を聞きませんでした。私も朝方に帰ろうと思い少しだけ飲むことにしました。男の子がAVを再生して、みんなでワイワイ盛り上がっていたのですが、

 いつの間にかマユが男の子2人に挟まれながら、もたれかかったりしていると、男の子達がムラムラしたみたいで、マユの身体を触り始めました。最初はみんな冗談半分だったと思うのですが、どちらかがマユのブラのホックを外しました。

 少し慌てた様子でしたが、マユは自分からTシャツをぎゅっと身体に密着させて乳首を浮き立たせて笑ってました。男の子4人の目線が一斉にマユの胸に注がれました。

 そして両隣の男の子がTシャツの上から乳首をいじったり、胸を揉み始めた途端、もう1人も加わってマユのTシャツを捲りあげ、完全に露出した胸に吸い付きました。

 マユは「くすぐったい」と笑いながらも抵抗する様子はないのに、私に「〇〇、助けて~」と言ってきました。私の横にいた1番カッコいい男の子が「マユちゃんを助けなくていいの?」と言ってきたので、あの子の好きにしたらいいよ」と言ってやりました。

 その場の雰囲気としては、いやらしいというより、ゲーム感覚のようでした。今度は私の隣にいた男の子が私の肩に手を回してきました。マユの大胆な行動を見たからなのか、彼がタイプだったからなのか自然な感じで彼に寄りかかっていました。

 しばらくは肩を抱いていただけでしたが、私の抵抗がない事を知ると顔を近づけてきてキスをしてきました。私の口の中に彼の舌が入ってきて唾液をすするような力強いキスでした。

 しばらくお互いの舌を絡ませていると私の胸に手が伸びてきてキャミソールの上から軽いタッチで触ってきました。私は彼にしがみつきながらも、周りを気にしていました。マユは3人の男の子達に脱がされ両脚を開かれてアソコをいじられていました。

 男の子達は全裸になってマユにフェラさせたりクンニしたりしていたのですが、私達の様子に気づくと、1人の男の子がこちらに加わり、私の胸を一緒に揉んだりキスしてきたのです。

 2人の男の子に交互にキスをされたり愛撫をされていると、さらにもう1人が加わり、ブラを外され両胸を2人に吸われました。そしてもう1人がパンツの中に指を入れてきました。

 すぐに私の中はグチョグチョと音が聞こえるぐらい濡れていました。そして三人にパンツを脱がされ、マユのように脚を抑えられ、アソコを広げて見られたりクンニされてしまいました。

 マユは既に1対1で交わっていました。私は複数に責められるのは初めてのことで、恥ずかしかったのですが、とてもねちっこい愛撫に感じてしまいイッてしまいました。その後は1人が胸を揉んだり、もう1人にフェラをさせられながら、あと1人が私の中に入ってきました。

 私の中に入れてきている男の子以外はマユの方へ行ったり、私のとこへ来たりと入れ替わったりしていました。中には出さないようにと言ってありましたが、今思うとよく妊娠しなかったと思うような体験でした。

 1人がイキそうと言って激しく動いてきたので、私もイキそうになりました。慌てて抜いて私の胸に生温い精子がかかったと思うと、すぐに2人目のものが私の中に入ってきました。

 私はその瞬間、あまりの気持ち良さにイってしまったのですが、その時の気持ち良さを超えるものは未だにないと思います。私があまりにも激しくイッた事に興奮したのか2人目はすぐにイッてしまいました。

 男の子達は回復も早く、1人3~4回はしていた気がします。マユと私とそれぞれ交互に4人に回され、何度イカされたのかもわからないようになりましたが、相手も若いので朝方まで繰り返されグッタリしてしまいました。

 いつの間にかみんな裸で雑魚寝のような形で寝てしまいました。昼近くまで寝ていたのですが、寝ている私の中にまた硬いモノが入ってきました。私はハッと目が覚めたのですが、明るくなっている場所で抜け駆けのエッチしていると思われたり、見られるのが恥ずかしくて、声を押し殺していました。

 相手は私が気に入っていた男の子でした。男の子は周りに気づかれないようにとお風呂へ連れていかれました。シャワーを浴びると身体について乾いていたみんなの精子がヌルヌルしました。

 四つん這いの格好にされると、激しいクンニをされ、お尻の穴まで舐められました。また気持ち良くなってきたのと、周りに気づかれないようにエッチしているドキドキ感で興奮していたのですが、オ〇ッコを我慢していたので

「ごめん、ちょっとトイレ行かせて」と言うと「ここでオ〇ッコするとこ見せて」と言いながらまた激しくクンニをされました。私は恥ずかしかったのですが、我慢できなくなってそこにしゃがんでオ〇ッコをしようとしましたが、やはりなかなか出ませんでした。

 男の子にシックスナインの体勢にされると「俺にかけてみて」と言われました。また激しくされるうちにオ〇ッコが我慢できなくなって男の子の身体にオ〇ッコをかけてしまいました。

「すげー、あったかい」と言いながら指を入れたり、オ〇ッコを飲んだりされ恥ずかしさをごまかすように、フェラをしました。男の子が「俺のも飲んでよ」と言われ、嫌でしたが、自分だけ飲んだ事が恥ずかしいので「いいよ」と返事しました。

 シックスナインのまま男の子もオ〇ッコしようとしていましたが、向こうもいざとなるとなかなか出ないみたいでした。さっきまで硬かったオチンチンが次第に小さくなっていき、男の子がもぞもぞしだしたと思ったら「出すよ、口に入れて」と言い、私の口にオ〇ッコが勢いよくでてきました。

 私はなるべく飲まないまま終わらせたかったので、手で擦りながら息を止めて口で受けとめていました。それでも途中で苦しくなりオチンチンを吐き出してしまいました。

 するとオ〇ッコが顔や髪にかかり、キツい匂いがしました。2人でシャワーを浴びてそのままバックで突かれました。声を出さないように気をつけていたのですが、風呂場のドアが開く音が聞こえ、1人の男の子が「俺のも頼むよ」とオチンチンを私の顔に擦り付けてきました。

 バックで突かれながら、もう一本のオチンチンを口に咥えさせられてしばらくすると、後から来た方が先に「もうイキそう」と言って私の口の中に苦い味が広がりました。

 飲まないようにと思いましたが、ドクっと勢いよく喉の奥に精子が入ってきました。口に溜まった精子を吐き出しながら、残りの精子を口で受けとめていました。出し切ってもしばらく口の中では、ビクビクっとオチンチンが脈打っていました。

 口から抜くと1人がしゃがみ、胸に吸い付きながら揉んできました。乳首を舌で転がすようにされ、もう片方の乳首を指でなぞるようにされると気持ち良くなり私もイッてしまいました。

 バックから突いている方も動きが激しくなり「イクっ飲んで」と言うと私の中から抜き、AVのように顔にかけられて、残りは口の中に出されました。オ〇ッコを飲んだ後なので精子も当然と言うように、私の頭を押さえて全部出し切った後もずっとフェラをさせられ、精子も飲まされました。

 2人の精子が口の中でとても苦く気持ち悪くて、シャワーで何度もうがいをしました。2人は椅子に座った私の身体を泡だらけにしながら触ったり、オチンチンを擦り付けていました。

 私が「もう無理」と言うと後から来た方がキスをしながら私の太ももに擦り付けて越しを動かしてきました。強く吸われたり、唾液を流し込み舌を絡ませたり濃厚なキスでした。

 息苦しくなり口を離すともう1人がまた口を塞ぎ、さらにねっとりと唾液を流し込んできました。2人に交互にキスされていると、口を塞いでいる方の動きが激しくなり私の太ももにドクドクした感触が伝わりました。

 1人が終わってシャワーを浴びて風呂場を出ると、もう1人は私の胸にオチンチンを擦り付け「唾垂らしてヌルヌルにしてよ」と言い、言われるまま胸元に唾を垂らして胸でオチンチンを挟んで擦り付けました。

 最後は胸に出され、残りを口で舐めとるようにされました。シャワーを浴びて着替えると、二日酔いのマユを起こして車に乗せて帰りました。その後、ちゃっかり連絡を取り合ったお気に入りの子とは何度かデートして、エッチもしましたが、うまくいかず自然消滅してしまいました。

 お互い結婚し、母となったマユと今でもあの時の話をすると、やはり1番気持ち良かった経験だと言っています。


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最終更新日 : 2019-12-25