何回も肉棒を求める女社長を相手にしたSEXの告白

 就活にことごとく失敗してようやく中小企業に就職しました。その会社は50代の太った女性ででワンマン社長でした。入社3ヶ月の頃、中国語の出来る僕は社長の台湾出張に通訳として同行を命じられました。

 大きな商談が成立して社長は上機嫌でした。ホテルに入ってから屋上の展望ラウンジで飲んだ後、私の部屋で飲み直しましょうと誘われて社長の部屋に連れて行かれました。

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 そこで結局社長にレ〇プされました。50代の巨体の社長はものすごい性欲で、朝まで何回も何回も僕を求めて離しませんでした。5~6回後、僕がもう立たなくなっても口で吸いたてて、立たせて騎乗位で責め立てて声を上げて昇天するんです。

 翌日の飛行機の中では泥のように眠り続けました。

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