素敵な女性のパンストに射精する性癖の告白

 以前から素敵な方だと、気になっていたa子、今日はヒールで来ていた。手に取ったそのヒールのつま先側は、薄っすらと黒く足跡が付いている。ドキドキしながら鼻を近づける。匂いはない。

 ちょっとがっかりしながら、今度はその黒ずんだつま先部分に舌を伸ばし、舐めた...。「しょっぱい」全身に電気が走る。しょっぱい。もっと刺激を求めて舌を奥へ這わせる。

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 あー、あのa子は匂いこそ無いが、足汗をかき、このパンプスに染み込ませ、私にそれを舐めさせ、欲情させる。気がつくと私のアレはカウバーが溢れている。ヌルヌルになったアレをa子のパンプスに入れると、

 24cmのパンプスは私のアレから玉元まですっぽりと収めてくれる。玉までさすられている様な感覚。更にカウバーは私のアレとa子のパンプスを一体化させ、クチュクチュといやらしく汚れていく。

「出すよ、出すよa子、a子の中にこのまま」しょっぱい足汗を舐められベトベトになっている片方と、アレを玉まで入れられてカウバーでヌルヌルになっている片方。私は絶頂を迎え達する。

 つま先内はたくさんの精液で覆われ、汚されたa子のパンプス。しばらく余韻に浸りながら、その絵を見ているとまた欲情しそうで、心拍は高ぶったまま。 足汗と精液の匂いになる様にしっかりと精液をすり込む。

 a子、気持ちよかったよ。お前のしょっぱい足、また舐めてあげる。

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