入院して困るのは溜まる精子の処理

 少し前に入院したさい、毛の処理をするのに抵抗感があって、なかなか処理することができなかった。すると担当のナース32歳が変わりに処理をしてくれることになり、病室の中にあるトイレで行うことになった。

 始めは躊躇いながらも、足元にビニールをひき、ズボンとパンツを脱がされ ナースが前かがみにすわると、体制がイヤらしく感じついつい勃起してしまった。最初はナースも半笑いしながら、若いからねってニヤニヤしながら

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 チンコを手に毛を処理していたが、俺も更に興奮し始め マン汁が出てきてしまった。するとナースは、もぅっていいながら先をペロリと舐め、そのままフェラしてもらい、あまりの気持ちよさに数分で口内射精をしてしまった。

 ナースはそれでもフェラし続け、精子を飲み干し二回もフェラで抜いてくれた。その後は時間がないからたまにねって耳元で呟き、毛の処理は終えたが、その後もそのナースがいる時はフェラ三昧で、たまに時間が空いてはトイレとかで生セックスをしていた。

 今は退院しているが関係は続いていて、休みの日や時間が合うときは ナース服でセックスしまくっている。もちろんフェラからゴックン、そして今は中出しまで好きなようにやらせてくれるエッチで優しいナースである。

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