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2019-12-24 (Tue)

恥ずかしい年ごろなのにお尻に注射された体験談

 26歳のOLです。ここ数日、先週までの異様な暑さが嘘のように涼しくなり体調を崩してしまいました。先週の金曜日、朝熱が40℃近くあり、一人で歩くこともできず母と一緒に病院へ行きました。

 足がふらついて今にも倒れそうだったので、診察も母が付き添ってくれましたが、こんな歳になって母親同伴で診察室に入る姿を他の患者に見られて、それだけでも恥ずかしかったのに、何とお尻に注射までされました。


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 それも2本も。そして看護師からベッドにうつぶせになるように言われうつぶせに寝たら、何と母が私のジャージのズボンとパンティを思い切り膝まで下げたのです。こんな歳になってママにパンティ下げられて、恥ずかしくて赤面でした。

 でも注射をお尻に打たれると、お尻の奥深くまで焼けるような痛み、半端じゃない痛さのため声を上げて泣きました。「イタイ」と叫ぶことさえできないくらいに子供のように「うわ~~ん」と号泣。

 その間母は私の頭をナデナデしながら「まりちゃん。痛いよねえ。いい子だからもうちょっと我慢ねえ。」なんて小さな子供あやすように私に言葉かけるのです。

 気が遠くなるような1本目の注射がやっと終わり、2本目の注射のため反対側のお尻を消毒されたとき、もう我慢の限界だった私は足をばたつかせて「もう。やだ~。やだやだぁ」と子供のように泣いて抵抗しましたが、

 また別の看護師さんが来て、私の足を押さえて注射をお尻にブスリ。1本目の注射よりもっと痛くて再び私は「うわ~~ん」と赤ちゃんのように泣きました。

 注射が終わりお尻を揉んでもらってから服を直されて、何とか起き上がりましたが思わず母に抱きついてまた泣いてしまいました。「痛かったでしょう。でももう注射終わったから。大丈夫よお~。」と私をよしよしする母。

 母に付き添われて診察することがあんなに恥ずかしかったのに、いつの間にか母がいてくれることがこんなにもうれしいなんて思っている私でした。

 家に帰り寝床について、しばらく経ち夕方くらいになってから体温を測りましたが、38℃代とさほど下がらず夜には再び39℃を超えました。翌朝になってもまだ39℃代だったので結局また病院へ行くことにしました。

 前日と違い歩けないほどではなかったけど、前の日のお尻に注射された痛い記憶と今日も注射されるかもしれないという恐怖。私から母にお願いして一緒に来てもらいました。

 処置は前日に続いてまたもお尻に2本の注射でした。注射を見ただけで怖くなり母に抱きついて「ママァ。もうお尻に注射するのいやあ」と泣いてしまいましたが「まりちゃん。いい子だから。早くよくなるようにちょっとだけ我慢しようね。」と説得されベッドにうつぶせに。

 またもママが私のスカートあげてパンティを下げました。2本の注射を打たれている間ずっと子供のように泣き叫んでましたが母は私の頭を撫でながら「まりちゃん、いい子ねえ。もう少しだけ我慢我慢ねえ。」なんてまたも赤ちゃん言葉で私をあやしてくれました。

 でも注射の後も、あまりの痛さに気持ちが動転している私を抱きしめて「痛かったでしょう。怖かったねえ。でも、まりちゃん、痛い痛いお注射ちゃんと最後までできたもんねえ。偉かったよぉ。」とやさしくしてくれて、私はやっと気持ちを落ち着かせられました。

 家に帰ってからも「もうお尻の注射はいやぁ」と母に甘えて泣きましたが、いくつになっても母は母。とても大きな愛で私を守ってくれるんだと実感できました。


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最終更新日 : 2019-12-24