訳が分からずに枕営業のお手伝いしたHな告白

 結婚して2年目で待望の赤ちゃんができ、それと同時に仕事を辞めて育児と家事に専念してました。子供が生まれて半年ぐらいたった時に大学時代のサークルの先輩が遊びに来てくれました。

 先輩とは大学卒業してから連絡は取り合ってたものの会って話をするのは久しぶりで話が弾みました。そんな時、先輩に「そろそろ仕事したいとか考えて無い?」と聞かれ、育児と家事も慣れてきたので短時間であれば仕事してみたいと言ったら、

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「私、保険のセールスレディしていて、もし良かったら手伝わない?週1~2で1日4時間で良いから」と言われてOKする事になりました。仕事初日スーツ姿で先輩の会社に行くと先輩の上司から挨拶され、給料弾むから頑張ってねと言われすぐさま先輩の顧客先周りに同行する事になりました。

 1件目、先輩がインターホンを鳴らすと、出てきたのは若い20代くらいのちょっとイケメンでした。先輩と一緒に中に入り、先輩がそのイケメンさんに「安藤さんはAプランでしたね。今月からは私とこの子が二人でさせて頂きますのでよろしくお願いします。」

 と言い終わると先輩は服を脱ぎ全裸になりました。ポカーンとしていると「何やってるの?あなたも早く脱いで」と言われ何が何だかわからない状態でしたが、服を脱いで全裸になりました。

 恥ずかしさと変なドキドキでちょっと興奮していると、身体も反応したのか乳首からポタポタと母乳が溢れてきました。「私は安藤さんのアソコを舐めるから、あなたは安藤さんに母乳飲ませてあげて。」

 と言われ安藤さんの口元におっぱいを持っていくと、初めは舌でチロチロと乳首を転がし、プックリ膨らんでから乳首を口に含んで母乳を吸い始めました。赤ちゃんに吸われるのとはやっぱり全然違って、性的に気持ち良さを感じ、吐息とアソコから愛液が滴り落ちました。

「顔の上に乗って」と言われ安藤さんの顔の上にアソコを持っていくと、安藤さんは優しく舐めたりクリを転がしたり愛液をすすたりして我慢出来なくなり2度3度イッてしまいました。

「そろそろ時間ですので今日は阿里沙さんに入れてあげて下さい。」と先輩が安藤さんに言うと、安藤さんはコンドームを着けて、私のアソコから滴り落ちる愛液を素股でアソコに着けて、ゆっくりゆっくりと挿入してきました。

 赤ちゃんが出来てから夫と夫婦生活をしていたので、痛み無くすんなりと入りました。安藤さんはまだまだ若いからか入れて15分ぐらいで私の中で果てました。その後シャワーを借り先輩と入って体液とかを流しました。

 その時に先輩に「あと何件回るんですか?まさかまた枕じゃないですよね?」と聞いたら「今日はあと1件で終わりよ。」と言われてまたまたポカーンとなりました。

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