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2019-12-22 (Sun)

コンパニオン3人を逝かせてやった若い僕の告白

 高3の時の話しです。当時実家では、田舎ですが料亭をしてまして、毎週のように宴会がありました。田舎とはいえ、宴会では「酌婦」今でいう「コンパニオン」の女性が数名入り、宴会に華を添えていました。

 酌婦さんたちは、宴会が終わると自宅のリビングでお茶を飲んで酔いを醒まし、送迎のワゴン車に乗って帰るのが常でした。そんな日常で育った私には、極々当たり前の光景だったんです。


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 酌婦さんたちの年齢は様々で、40代~20代着物の酌婦グループがいたり、ドレスの酌婦グループがいたりと。子供の頃は、酌婦さんたちが苦手で何故かというと、宴会後にリビングでお茶してる時酌婦さんたちの客への悪口がハンパない。

 やれ触ってきただの、金で誘われたのと・・今思えば当然ですよね。客に酒を注いで注がれて・・酔っ払って。好きでもないオッサンたちにカラダを触られたりするんですから。

 でも当時の自分には、香水の香りをプンプンさせて厚めの化粧した女性たちは・・なんか「汚い」印象を持ってました。ある冬の日、小規模の宴会がありました。その日は大雪。宴会後も、3人の酌婦さんたちはなかなか帰りません。

 今思えば、雪で送迎の車が来なかったんでしょう。1階にはカウンターや座敷があり父と母と従業員は、接客してます。誰も居なくなった2階の宴会場の後片付けが俺の仕事になってました。

 いつもなら、酌婦が帰ってから後片付けに入るのですがなかなか帰らないので、リビングを通らずに、こっそり2階へ上がり片付けを始めたんです。すると、後ろから「えっ!誰っ・・?」と声が。

 振り向くと1人の酌婦さんが・・その酌婦にしてみれば、見たこともない若者が、1人で宴会場にいることにビックリしたようです。思わず俺が「あっ・・息子です。どうも」その酌婦は「あっそうなんだぁ」と。酌婦は、残りもののツマミと酒を取りに来たようでした。

 納得いったようで「お手伝いしてんのねぇ~」と言い、余ったビールを2本持ってリビングへ戻って行きました。ほどなくして、酌婦3人が宴会場に上がってきたんです。

 ん?なんだ?と思っていると・・3人が「あの子ねぇ~・・」と。「高校生?」と聞いてくるので「あ、高3です・・」と応えました。その3人の酌婦はいつもの人たちよりも若く、全員20代っぽかった。

 当時の俺はというと、身長も高かったし、部活してたので体格もよく顔もジャニーズ系とか言われて結構調子にノッてた頃でした。(今では面影もないですが・・・)3人の酌婦は、いろいろと話し掛けてくる。

 正直ウザかった(今ならウキウキなんだけど)「彼女いんの~?」とか言われて、俺はそっけなく「いませんよ。」黙々と片付けてた。「じゃ~童貞くんかなぁ~?」と。俺は聞こえなかったフリして無視してました。

(酔っ払いは面倒臭ぇ~と思いながら・・)そんな態度が気に障ったのか?1人が「ねぇ~童貞くん、酔っ払いは嫌いなの~?」と、俺をカラカイ始めました。他の2人は「女将さん(母)に怒られるよ~?」と言うが、笑って楽しんでる。

 すると、俺をカラかってた女が、俺の手を引いて「ちょっとコッチおいで~」と宴会場の隣の個室、6畳ほどの座敷に引っ張っていかれました。俺は、生意気な態度を取ったから『ヤキ』でも入れられるのかと、ちょっとビビッた。

 真っ暗な座敷に入ると、女はいきなり『キス』してきました。『汚い物にキス』された感覚で「うッ・・」と声が出た。高3の男子ともなれば、当然腕力もある俺は、チカラまかせに振り解きその部屋を出ようとした。

 そこへ他の2人もやって来た。キスしてきた女が、他の2人に「捕まえてっ!」俺は3人の女に押さえつけられ、こう言われた。「イイ事教えてあげるから、大人しくしなさい。」

 多分、あの時・・大声を出そうと思えば出せたし。3人とはいえ相手は女、殴りつければ逃げ出せたと思う。でも、そうはしなかった。それはこの後、何をされるのか・・およそ想像出来たからだと思う。(当時、俺は既に童貞ではなかったんだ)

 俺は観念したかのように、無抵抗。畳のうえに仰向けにさせられた・・1人は足をバタつかせないように、俺の両膝のうえに馬乗りになった。もう1人は俺のTシャツをたくし上げ、乳首に吸い付いた。

 最後の1人は俺にキスをし、舌を絡めてきた。(酒臭かった・・)俺が抵抗しないことを見定めると、足元の女が、Gパンのチャックを降ろしはじめた。

 薄暗い部屋で、酔っ払いの女3人は、女仲間も一緒であること、男が高3の童貞くんだと思うことでより強気に、大胆になっていく。足元の女が、俺のを取り出し「おっッ、ムケてんじゃん。おっきいねぇ~・・カッチカチだし。」とシゴき出す。

 他の2人も「うそっ~マジでぇ~」と触発されてかキスしていた女が、パンストを脱ぎショーツを履いたまま、俺の顔に押し付けてくる『顔騎』だ。3人は俺をイジメてるつもりなんだろう。

 顔騎してる女が「ほ~ら、楽しいでしょ?」「息出来なくしてやろっかぁ~?」酔ってSっ気タップリだ。乳首に吸い付いてた女が、両の乳首を舐め回し脇腹に沿って舌を這わせた。こいつのが1番気持ち良かった。

 足元の女は、シゴいてた手が疲れたのかついに口に咥えだした。(あまり上手じゃない)顔騎してた女が「交代して・・」と言い、足元の女と変わった。

 ショーツを脱ぎ、俺のを下の口で咥え込むと「あぁ~・・イイっッ。硬ったぁ~い」腰をクネらせ、グラインドさせているようだった暗くて良く見えない、喘ぐ声が気持ち良さ気に聞こえた。

 と、そこで『ピピピッ・ピピピッ・ピピピッ』ポケベルが鳴った。(当時、携帯電話はない)ポケベルを見た女が「あと30分で着くって・・」と。送迎の車からだろう。

 もう時間もないことに気づいた俺は、童貞のフリすることをやめ騎上位になって喘ぐ女に、下から突き上げてやった。ビックリした女は「えっ・・!?うっッ、うぅ~ッ」若い俺は、高速で突き上げ女は後ろに反り返りながら「あっッダメっ・・イッ・・」大人しくなった。

 他の2人は、暗い中どうなっているのか分かっていない。俺は部屋の明かりをつけてやった。視界が鮮明になり、気づくと馬乗りになっていた女が、仰向けになってグッタリしている。

 俺が「ほらっ、時間ないんでしょ?」と声を掛け乳首を舐めてた女を四つん這いにし、後ろから刺し込んでやる。「ベッタん・ベッタんっッ」愛液が付着した肌が、ぶつかり合う音が響く。

 ほどなくして「もうダメぇ~いっ・・イクッ~あっッ」最後に残った女は、ただただボーゼンとしてた。酔いも吹っ飛んだようだ。最後の女に「バックがいい?」と聞くが無言で首を振るので、正常位でしてやった。

 3人とも1度ずつ終え、迎えも来るし、帰り支度をさせ、服も着て待ってたが、30分経っても送迎の車が、まだ来ない。「じゃ俺まだイってないし、もう1回。」と最初の女に迫ったが「もう無理無理・・」と素っ気無い。

 でも他の2人もグッタリしてるし・・最初の女に「お姉さんが、イイ事教えるって言ったんじゃん」最初の女のスカートを捲くり上げ、煌々と明かりが照らす中、他の2人見られながらの立ちバック。

「ほらっ、2人が見てるよ~」
「どう?どんな気持ち?」
「あぁ~恥ずかしいぃ~あぁ~ダメぇ」
「無理~もう許してぇ~あっッ・・」

 人に見られながらの行為に興奮を覚え、俺も限界に達しそうだ。「あっ・・」最後は見守っていた1人の女の口へ吐き出した。とそこへ『ピピピッ・ピピピッ・ピピピッ』1人女が「童貞じゃなかったのね・・」俺は「ごめんね」と謝った。

 3人は「また来るね。」と送迎のワゴン車に乗って帰って行った。


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最終更新日 : 2019-12-22