土木寮の中年女性事務員さんに看病された体験談

 土木の仕事をしてました。寒い季節にどうやらインフルエンザに掛かってしまい、完全に治るまで連休を取る様に言われました。当時、私はこの会社の寮に住んでました。

 寮と言っても、2階建ての1軒家を少し改造した2部屋しかない小さな寮でした。2階が部屋になっていて1階が事務所になっています。当時この寮には私しか住んでいませんでした。

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 そしてこの寮には、40才ぐらいのショートカットのOさんと言う女の事務員さんが居ました。その事務員さんは凄く優しく、熱にうなされてあまり動けない私の顔を拭いてくれたり、熱を計ったり等の看病をしてくれて、おかゆを作って来てくれてスプーンで食べさしてくれてました。

 休暇に入って3日目の事です。いつもは18時を過ぎると私に お疲れ様。と言って帰るのですが、この日はT君、汗かいて気持ち悪いでしょ。身体を拭いてあげる。と言われました。

 事務員さんがパジャマのボタンを外し、私をお越して背中や首を拭いてくれました。そして普通に胸回り、お腹を拭いてくれている時に、目と目が合ってしまい正直、照れました。

 すると 恥ずかしいの?緊張しなくてもいいのよ。言われました。しかしこの時、既に私のペニスがパジャマの上からでもモロに分かる程、大きく勃起してしまい、それを事務員さんに見られてしまいました。

 静かな部屋の中でお互い無口になってしまいました。私はすいません・・と謝りました。すると事務員さんは若いからしょうがないよ。と言ってくれました。そして事務員さんがT君、彼女いるの?と聞いて来ました。

 私は正直にいません。と言いました。嘘だぁいるでしょ?可愛い顔してるのに。と言われましたが、いや本当にいません。と言うとそうなんだ。ふーん と言っていきなり抱きしめてきて ハァハァ と凄く荒い吐息で私の首や唇や胸等を舐め回して来ました。

 もちろん私も凄く感じて声が出ます。Oさん駄目です!止めて下さい!と言いうと、T君がいけないのよ!私をその気にさせたんだから!と言いさらにエスカレートした事務員さんは全裸になり、オッパイを私の顔に擦り付けて来ます。

 そして私のズボンとトランクスを一気に強引に下ろし、私のペニスをくわえました。 淫らな音と私の感じる声が部屋中響き渡りました。限界が来て Oさん駄目!出そうです! と言うと 事務員さんは 我慢しなくていいよ、いっぱい出して! と言いました。

 そして事務員さんの口の中にとうとう射精しました。事務員さんはそれを自分の手に吐き出してオッパイや首や上半身全体に塗って舐めてました。 苦ーい と笑った顔で事務員さんが言い、まだ出るでしょ?私も気持ち良くなりたい!

 と溢れ出す程濡れた膣内に、コンドームも無しに私の上から騎乗井で挿入して来て、凄く激しく腰を動かして来ました。射精して直ぐだったので何とも言えない激しい快感です!男性の方なら分かると思いますが、ある意味くすぐった地獄です!

 しかし事務員さんに騎乗井されいてさらに両腕を掴まれてました。私ももう少しでイキそうだから頑張って!とさらに激しくなって来ました!事務員さんより私の方が先に、また2回目の射精をしてしまいました!

 それも中に!その数秒後に事務員さんが イク!イク! と身体が反りかえって震えてました。それから数分間お互い抱きついたままガクガクしてました。事務員さんが 大丈夫?と頭を撫でてくれました。

 私は正直、気持ち良かったのですが震えた声で、もしこの事が皆に知られたら俺、クビになりますよ!と言いました。事務員さんがご免ね。こんな事して、でも我慢出来なかったの。と言いキスを凄くいっぱいして来ました。

 そしてお互いの秘密を約束して何事もなかった様に身体を拭いてくれて、パジャマを元通りにしてくれて事務員さんは帰りました。私も凄く疲れて直ぐに眠りました。明くる日、まだ熱が少しあったのですが頑張って仕事に出ました。

 2人きりになると、またこの様な事が起こりやすいので。そして寮で顔を合わしても挨拶程度でそれ以上の会話はお互いの為にしませんでした。正直あの日の事務員さんは凄く大人の女性でいつもより綺麗に感じました。

 またH出来ないかな。と心から思いましたがクビになりたくなかったので。触れませんでした。

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