俺の嫁を抱きたいと言う友人の願いを叶えた告白

 昨日、俺と友人と居酒屋で呑んで盛り上がった所で、友人が「お前の奥さんも呼んだら?」と云われて、嫁を呼ぶ事に。嫁も喜んで、居酒屋で合流した。このころには俺も友人もかなり出来上がっていた。

 嫁にもどんどんお酒を薦め、嫁もだいぶ出来上がってきた頃に、カラオケ屋に移動した。カラオケ屋でも、呑めや歌えでもりあがった。俺の友人が「お前の奥さん、美人だよな!お前の奥さんみたいな美人だったら、

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 1度は抱いてみたいよな?」俺は酔いに任せて「家の嫁を抱いてみたい?抱きたいなら抱いてもかまわないぞ!」友人は「本当か?」そんな会話を聞いてた嫁が「何言ってんの?ムリムリ。」俺は嫁に「良いじゃないか!減るものでもないし、今から3人でたのしもうか?」

 友人は「おーっ!良いのか?ラッキー!」嫁は「ダメ。無理ってば!」俺は「良いじゃないか?今夜は特別に、パーっと楽しもう!」俺は半ば強引に嫁のてを引いて、カラオケを出て、3人でホテル入った。

 ホテルに入って、嫌がってた嫁をベッドに引きずり、俺と友人は嫁を裸にしていった。嫁は最初は抵抗していたが、次第にエロモードになり、俺と友人は嫁に愛撫をする。嫁は次第に感じ始めて、友人が「おーっ。スゲェ!びしょびしょに濡れてる。」

 俺は友人に「先に入れていいぞ!」友人は裸になり嫁の上に重なって、チンを嫁の中に沈めて行った。嫁も友人に突かれて感じていた。そして友人が「おーっ!逝きそうだ。どうしたら良い?」

 俺は「そのまま中で逝っちゃえ。」友人は「良いのか?中に出して良いのか?」嫁は「中はダメーっ!そして友人は身体をピクつかせて逝った。」そして友人は嫁の身体からチンを抜いた。

 嫁のマンからは、ダラリと精液が流れ出てきた。そして次は俺が嫁に。事が終わって帰宅した。そして嫁から「危険日だったのに、知らないからね、もしもだったら、私下ろさないからね。」俺はやっちまった。と反省する始末。もし出来ていたら産ませるしかない。

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