俺が23の時38歳の人妻を寝取った告白

 ある日職場に婦人の旦那から連絡が入り、明日の開店に妻が不安がっているから今夜泊まりに来てくれ。そう言う事だった。オレは店舗造りの営業をしていた。社長に相談すると、開店前にゴタゴタが起きても困るから行け。

 そう言う事だった。オレは婦人のいる家に向かい、家族の中で食事を共にし風呂も入って、子供部屋の二段ベットの下に寝かされた。夜中にドアが開き、婦人がオレの寝ている狭いベットに潜り込んできた。

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 どういうつもりだ?このままで居させて、ずっとSexレスなの。訳がわからなかった。狭い窮屈な二段ベットの下で寝ている俺にしがみつくように婦人が添い寝する。

 オレの下半身は見事に疼きビンビンになっていた。オレは婦人のムチムチした尻を抱きしめ胸を揉みしごいた。ダメっ、このままでいいから。何を言ってるんだ?収まるはずないだろ。

 オレはそう言いながら婦人のスカートをめくり上げ、パンティの中に手を入れオマンコを指で掻き回し、ブラウスも剥ぎ取りブラジャーもめくり、オッパイを乳首を舐め吸いまくった。

 婦人のオマンコはすぐにドロドロにマン汁が溢れ、パンティをムシリ取りビンビンのマラを股を拡げマンコ目掛けぶち込んでやった。痛い、痛い、ダメっ!そう婦人は言いながらも、

 オレがマラの根元まで突き入れガンガン突き込んでやると、ヒィヒィ声を殺して悶え凄い!凄い!太い!凄い!と俺にしがみ付き、腰を振り回してマラを咥え込んでいった。

 そして俺は激しく腰をオマンコ目掛け打ち付け婦人の子宮目掛け精液を吐き出した。夫人はパンティを履いてその夜は消えた。次の夜 また俺は婦人の家に泊まる事になり、夜になってまた二段ベットに床についた。

 昨夜の事を思い出してオレはマラを扱いていた。またドアが開き婦人が入ってきた。俺はしごいていたマラを隠したが婦人のは解って、またベッドに入ってオレのマラを咥え込んできた。

 婦人に咥えられたマラは気持ち良すぎて、堪らず婦人のスカートの中に顔を突っ込みパンティをずらし、オマンコを舐め吸った。69でお互いの秘部を舐め吸い合い、堪らず婦人の口に精液を吐き出してしまった。

 夫人は嬉しそうな顔をして飲み込んでいた。そして自分から服もブラジャーもパンティも脱いで、オレの服も脱がせてオレの上に跨りマラ目掛けて股を拡げ一気に腰を落として行った。婦人は激しく腰を上下に突き上げ、顔を振り回して泣き叫んでいた。

 オレもオッパイを揉み回し、乳首に吸いつき婦人の尻を抱きしめ、下から何度も何度もマラを突き上げた。そして毎晩毎晩おれと婦人はSexにふけり、日中も婦人の家でお互いの身体を求め、婦人はオレのマラをオレは婦人のオマンコをオッパイをむさぼり求め

 婦人激しくマラにしゃぶりつき、俺はオマンコをクリトリスを舐めしゃぶり、オマンコの奥を指で掻き回して婦人は激しく腰を前後に振り回し、絶叫しては潮を吹き上げまたマラにしゃぶりつき、前から後ろから俺はオマンコにマラをぶち込んだ。

 毎日毎晩Sexを繰り返しついには婦人は亭主を追い出し、俺がその家のマラ主人となり毎日毎晩女とのSexを繰り返した。女はオレのマラの言いなりとなり、オレのマラの虜になりオレとのSexに狂に狂いヤリまくりの日々を過ごし、

 オマンコは勿論アナルSexも仕込み、オマンコ狂いチンポ狂いアナルSex狂いに堕ちて、オレのチンポ無しでは絶対生きて行けない!!と泣き叫び、毎日毎晩オレのマラにしゃぶりつき、マンコ掻き回してオナ姿を見せ股を大きく拡げ

 オマンコも両手で拡げて早く!早く!欲しいの!して!入れて!太いのぶち込んで!またくるわせて!!そう言ってはマラにしゃぶりつき、オマンコで咥え混んで逝き狂いし潮吹きまくってSex狂いに堕ちた。

 そしてら15年間。殆ど毎日毎晩このオマンコ狂いアナルSex狂い、チンポしゃぶり狂いの女とSexしまくった。女は毎日毎晩オレのチンポで犯され狂わされ、捨てるなら殺して!!そう言ってはチンポにしゃぶりつき、尻を突き出してオマンコして!

 アナルにもチンポ突き入れて!とオマンコもアナルも指で拡げてチンポを欲しがった。何もかもオレのチンポに捧げたチンポ狂いにチンポ奴隷に堕ちていった女だった。

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