気が付いたらマンションの非常階段でしていた体験談

 普段は観覧だけしてましたが、今日は初の書き込みです。昨夜の事なんですが、私は彼氏と飲みに出ていました。大学に入って丸2年久しぶり出来た彼氏です。

 居酒屋さんや、アミューズメントバーでは楽しさと幸せで、お酒がことのほか進みバーの閉店の2時頃には、もう立つことすら出来ない程酔いが回っていました。当然彼は私を抱え立たせようとしますが、酔い過ぎた私は足に力がはいりません。

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 私は彼におんぶをせがみおぶってもらいバーを後にしました。10分程歩いた所で疲れたから休むと言い、私を道路のスミに座らせその隣で彼が座り私の頭を彼の肩へと寄せてくれました。

 私は幸せな感じと安心感からそのまま寝てしまったみたいでした。どの位経ったかは解りませんが、身体に重みとアソコへの異物感を感じ目が覚めました。彼は私の履いていたスキニーとパンツを脱がせ、アソコにしかりとオチンチンを入れゆったりと腰を振っていました。

 私は彼と結ばれている幸せと快感に身をまかせていました。酔っているのと、久しぶりの男性との行為に場所がどこなのかもあいまいなまま彼と行為に没頭していました。

 彼が疲れたのか腰の動きがゆっくりになり彼が体を起こしました。彼が体を起こした後に私の目に飛び込んできたのは、非常階段とマンションでした。そうなんです。私は野外で下半身を裸にされ、通行人も通るような場所で彼との初めての行為をしていたのです。

 私は彼に止めてとお願いしましたが、彼はもう少しだからと止めてくれません。そんな人に見られるかも知れない場所で、私は彼が果ててくれるのを快感に任せ待つことにしました。

 再び彼の動きが激しくなった時に私は覗いている人と目が合いました。私は恥ずかしくなり、彼に言ったのですが見せとけと告げラストスパートしていました。すると今度はほぼ隣から、そんなとこでしないで家でした方がいいぞと、声を掛けられたのです。

 慌てた彼は私から抜くと自分のズボンと私のバッグを抱え走り去ろうとしました。ですが、彼の避けた私は下半身裸で足を広げ、アソコ丸出しの状態です。私は慌てて彼を追い下半身丸出しで彼と暗闇に隠れました。

 彼は不発だったのが諦められず暗闇で求めてきましたが、家まで待ってと言い断り身なりを整え家に帰って続きをしました。

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