求めるのは夫より大きなアレを入れたい願望

 不倫に対して嫌悪感を抱かれる方は、ご覧にならずに移動してください。私が先日経験した初不倫について書いていきたいと思います。子どもが通う小学校では、運動会前にPTAの役員が集まって準備のお手伝いなどをします。

 PTAの大半はお母さんたちなのですが、その日はママ友の真由美の旦那さんが来られていました。真由美からPTAのグループラインに「ごめんなさい。体調崩して行けそうにないから代わりに旦那を行かせます。」と入ってきました。

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 実は真由美の旦那さんは私たちママ友の間ではすごく人気のある男性・・と言うわけではなく、むしろちょっとオタクっぽいよねなどあまりいい印象を抱かれないような人でした。

 その日学校に集まった私たちはそれぞれの仕事に分かれて作業をしていました。普段仕事でなかなか参加していなかった私はPTAの中でも少し立場が悪いところにいました。私は誰と作業したらいいのか迷っていたら、

 PTAのボスの七海さんが「めぐみさんと真由美さんの旦那さんの2人で作業したらどうかしら?男手があった方がいいでしょ?ねっ、めぐみさん」と半ば強制的に真由美の旦那さんと作業をすることになりました。

 作業中もほとんど無言で息苦しい時間が続いていました。私は心の中で「早く終わらないかな?」とばかり考えてました。私が床にしゃがんで作業をしていると上から視線を感じました。

 その日は暑かったこともあり胸元が大きく空いていたTシャツとデニムのショートパンツ姿でした。真由美の旦那さんは明らかに私の胸を見ている・・そう思うと胸がドキドキしてきてあそこから愛液が出てきたのがわかりました。

 うちの旦那は淡白なので月に1回しかセックスをしてきませんでした。私は日に日に欲求不満が溜まり、旦那のいない昼間に一人でオナニーをするのが日常になっているほどでした。

 真由美の旦那さんとはいえ、異性から自分の胸を見られているなんてドキドキ以外のなにものでもありませんでした。ブラが浮いて乳首が見えちゃっていないかな?おへそまで覗かれてるのかな?なんて思えば思うほどあそこがいやらしくなっていくのがわかりました。

 私はふと顔を上げると、真由美の旦那さんの股間がちょうど私の目の前にありました。グレーのジャージを履いていた旦那さんでしたが、股間はこんもりと盛り上がり、先っぽが濡れてジャージの一部を濡らしていました。

 ゴクリっ私はその大きさに思わず唾を飲み込みました。それは旦那のチンポと比べ物にならないほど大きなチンポでした。「ぁあ、一度でいいからこんな大きなもので突かれたい」と心の中で思いました。

 目の前20cmぐらいのところに見えるチンポ・・ジャージの濡れたところからほのかに男性の匂いがしてきました。それが私を狂わせたスイッチでした。

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