おっさんの泥酔いの看病はヤリたいだけの体験談

 中出しはよくされるので慣れてはいるんですけど、はじめて全く知らないおっさんからの中出しを受けた話です。飲み会で泥酔気味だったわたしは先に帰宅しようと思ってたんですが、

 歩いてるうちに酔いが回ってきたのか、道端にうずくまって寝る寸前でいました。そこに知らない人から声をかけられ、肩を貸してもらったのですが、気力がなく誰でもいいと思いながら、されるがままの状態でホテルに向かいました。

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 はじめのうちは意識が朦朧としていて誰かわかりませんでしたが、少しだけ意識は残っており身体だけはセックスを楽しんでいました。しばらくして気がつくと目の前が真っ暗だったのですが、目隠しを寝てる間にされていました。

 そのあたりから頭は痛いですが意識は戻ったため、レ〇プされていることに興奮してしまい、喘ぎ声を大きくあげたり、自分からも腰を動かすなどセックスを楽しんでしまいました。

 それに気を良くしたのか相手はさらに激しさを増し、目隠しされていたわたしは現実に帰ることができなく、いつも以上に身体が感じて何度もいってしまいました。

 してる最中に何度も中出しされていることには気付きましたが、一度されてしまえばあとは同じだと思い、許可を出していました。正常位で激しさが増している最中に始めて目隠しを取られ、そこで相手の顔を見ると、年齢的には40代の知らないおっさんでした。

 一旦びっくりするも激しさがクライマックスなところで、身体が気持ちよさを求めていたので、相手の身体に腕と足を絡めてたくさん喘ぎました。全てが終わると相手はラインの交換を迫ってきましたが、流石に教えはせずにお互いにお別れして帰りました。

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