個人撮影の企画で合格したのは飢えた男達

 プロの造形師さん協力のもと、個人撮影の企画が行われました。作り上げたのは超リアルな私の下半身。それはさておき、街中でアンケートを実施、内容はセックスの経験やセックスへの興味など

 合格と判断された9名は、性体験皆無の女に飢えた若い男。内緒で連れてこられました。実際にはもっといたけど、不審がって逃げてしまったのも何人か私が裸になり椅子に座ると、とある部屋の小窓からまんこがこんにちは状態。

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 小窓は人の腰ぐらいの高さ、その部屋には小窓が二つあって、頑丈なアクリルの板の窓が上にスライドするようになっています。片方は私ですが、もう片方は精巧に作られた先程の作り物。

 部屋は少し薄暗くて、女に慣れてる人でもパッと見、見分けつかない感じです。この二つの小窓は片方を上げるともう片方はロックがかかって絶対開きません。うまく当てられたらセックスできますという企画。

 ちなみに内部にカーテンがかかってて、窓を上げた時、自動でカーテンも開き顔もちゃんと見えます(サービスでおっぱいも)外せばセックス出来ませんが、私はスタンバイしたままなのでオナニーでもしてお帰りいただこうというもの

 さて企画スタート、説明を受けた男達がひとりずつ部屋に通されます。外し、一心不乱にちんちんをさする人や当ててガッツポーズを取り、2回も3回も中に出していく人。オナニーしながら、スマホでまんこ撮影する人大体同じくらいの的中率で進んでいきます。

 7人目、正解でした。カーテン開いてビックリ。前の職場の人でした。向こうもビックリってゆーか、あんた童貞?彼女いるとか言ってた。嘘かいくそ、犯してやると呟きながらちんちん突っ込んできました。

 早漏で早かったものの、回数だけはダントツで多くて5回8人目と9人目も正解引いて終わりました。9人で6本のちんちん味わえました。

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