浮気相手の笑えない悪戯のHな告白

 俺がまだ二十歳そこいらの学生の時、本命の彼女とは別に、浮気してた相手がいた。ある時、本命の彼女とのデートの前日に、その浮気相手とセックスした訳だが、朝目が覚めると、なんと俺のチンポに落書きがされていた。

 浮気相手の名前にハートマーク付き、しかも油性ペンで書いたようだった。俺はめちゃくちゃ焦り、ふと机の上を見ると、書き置きとビンが置いてあった。書き置きには、「可哀想だから除光液置いとくね(^-^)v」と書いてあった。

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 その日は昼から本命の彼女と会う予定だったし、慌てて除光液をチンポに塗りたくり、必死に消そうと擦りまくった。しかし除光液がローションみたいでめちゃくちゃ気持ちよく、すぐにギンギンでイキそうになってしまった。

 彼女ともセックスする予定だったんで、体力を残しておかねばということで、下手に射精するわけにはいかなかった。結果、少し擦ってはイクのを我慢し、また擦っては我慢しを繰り返したが、結局我慢しきれず、仕方なく一回思い切り出してしまった。

 冷静になりながらもチンポを見ると、落書きは全然消えておらず、萎えている時間を利用して、入念にまた擦った。だが2、3分もするとまたギンギンになり始めた。

 結局3回も出してしまった後に、ようやく除光液でないことに気付き、慌てて買いに行って、デートには間に合った。かなりバテバテだったが、栄養ドリンクをがぶ飲みし、彼女ともいつも通り3回戦まで頑張ったが、次の日は丸一日寝ていた。

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