無職の時にHな治験生活をした告白

 高卒で上京して、すぐに職場に馴染むことができずに、夏のボーナスを貰ってすぐに仕事をやめ、ブラブラとあそんでいましたが、さすがにお金が無くなり、適当にバイトをしようかと色んなサイトや情報誌を見ていたら、

 精力剤の治験の募集があり、高額な給料に生活費も負担と書いてあったので、すぐに応募したら電話で仮採用・・後日指定された施設に向かい説明を受けると、自分と一人のおっさんが今回の実験体・・

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 定期的に精力剤をのんでから1時間~3時間に精液検査を1ヶ月する・・とざっくり説明され白衣のお姉さんにつれられ、病室みたいなところに入れられて治験スタート・・

 飲んでは出して・・を繰り返し更にはその容器をそのお姉さんに渡すときは恥ずかしさもありながら初日を終えると、次の日にはおっさんがいなくなってた・・説明を聞くと性病持ちだったらしく、検査対象外となって自分一人だけに・・

 1週間過ぎて生活に慣れてきてはいるが、身体が少しダルさとかも出始め少し怖くなってきたところにお姉さんが部屋に入ってきて、1週間も経ってマンネリ気味になると精神的に苦痛を覚えてきているころ、とこちらの状況を悟られてお姉さんから一つの提案をされました。

 それは、精液回収の時にお姉さんが射精の相手をしてくることで、その代わりに開発途中の勃起薬(よくエロ本とかでサイズが大きくなる・・とか書いてるやつ)の治験を精力剤の後にしないかと勧められ、

 やりたくて仕方がなかったので、OKしてもう1ヶ月延長もしていくことに・・それから毎回お姉さんから直接射精され、お姉さんが休みの時は事情を聞いた代理の人がしてくれ、精液を届けてその後のフリータイムは有り余った性欲を発散しまくりました。

 次の採集のときに精液出せなくて怒られた日も何回かありました(笑)無事精力剤の治験を終えると勃起薬の治験スタート・・薬を飲む前の状態確認で、チンコの採寸をすることになって女医さん風な方が通常時と勃起時の採寸をすると、

 こっちは勃起しっぱなしだから先生は、困るな~小さくしないとね?といって看護師さん風の人をいるのに扱き始め、見られながら射精すると精力剤飲んで精液の量が増えていたので凄く見とれていて、

 通常サイズを測り終えると、自宅に戻っていいと言われて3日後に施設にきて採寸・・を1ヶ月繰り返すことになり、採寸のときしかHできなくなり凄くムラムラしていましたが、

 その女医さんとは生でするほどの付き合いになり、バツイチの年上さんでしたが今の奥さんになります(笑)結果2ヶ月の治験で、サイズは2cm増(14cm→16cm)精液20ccになりました。

 その時は給料は良かったから、またやろうと思ってたら奥さんが辞めてから、その会社は1年も経たずに急に倒産して、今ではその薬も世の中から消えています。身の保証もとれなくなって不安もありますが最高の2ヶ月でした。

 因みに3人の健全な子宝にも恵まれて今でもバリバリ子作り中です(笑)

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