手軽にSEXできる出会い系のおじさんとの体験談

 昨日も仕事が休みになったので、午後からパチンコに行ってしまいました。彼氏に借りた5万を取り戻そうと思って。派遣の仕事をしている24歳です。地元のパチンコ店はそろそろ噂になりそうなので、隣町まで行きました。

 白いブラウスに黒いタイトスカート。隣の台のオヤジがジロジロ見てました。店内が暑かったので少し汗ばんでいたし、ブラウスのボタンもブラが見えるくらいまではずしていたので。

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 夕方より前に手持ちが無くなり、休憩コーナーのマッサージ機をしてました。向かいのソファーに座った老人がニヤニヤしているのは気付いていました。マッサージ機の振動で胸が揺れてるのを見ていたのでしょう。

 何か言ってきたけど無視して出会い系で会える人を探しました。48歳の会社員のオジサンと会いました。Yシャツ姿のオジサンと郊外のホテルに行きました。シャワーを浴びる前に抱き締められたけど、お互いに汗ばんでいて恥ずかしい空気に。

 私はオジサンの匂いにムラムラとしてました。一緒にシャワーを浴び裸のまま倒れ込むようにベッドに。オジサンが私の胸に顔を沈めながらアソコに指を入れていました。私はオジサンのチンポを必死に握っていました。

 固くなって大きいチンポをシコシコと。私は恥ずかしくなって、私のおっぱいにしゃぶりつくオジサンの頭を胸に押し付けるように抱き締めて声が漏れるのを我慢していました。

 ピチャピチャとマンコから卑猥な音が部屋中に響き「もうビチョビチョですよ」と、オジサンに濡れた指を見せられて「あなたのも固く大きいです」と、オジサンに抱き付き体をくっつけて「チンポしゃぶらせて」と耳元で言うと私からオジサンのチンポを咥えていました。

 先っちょからねばっとした汁の出るチンポをパクリと咥えて、舌をレロレロしながら根元まで。固いチンポを味わうようにしゃぶっていたら、無性に欲しくなって私からオジサンにまたがると、チンポをマンコに入れていました。

 オジサンに下から突き上げられ、我慢できずに声を出して喘ぎまくっていました。力尽きてオジサンのとなりに倒れ込むとオジサンが、間髪を入れずチンポを押し込んできました。

 クリを指でいじりながらチンポでマンコの奥をえぐるようにかき回されました。オジサンが私の腰を掴むと、狂ったように腰を加速させガンガン奥まで突くので、私は気を失いかけながら「もういって、早く中に出して」と叫んでいました。

 オジサンがチンポをマンコの一番奥に刺すように動きが止まると、チンポが脈打って射精を繰り返しました。私は倒れ込むオジサンを抱き締めていました。膣の奥に知らないオジサンの精子を受け止めて。またやってしまった。

 何度後悔しても彼氏に悪いと思ってもこの満たされた瞬間が忘れられない。今パチンコ屋の休憩所のソファーに座り思い出しながら書いていますがムラムラしてきました。

 昨日のオジサンから貰ったものはさっき一瞬でなくなりました。そろそろ出会い系に返事が来てるかな。

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