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2019-12-01 (Sun)

朝電車で痴漢した女性をナンパしたHな告白

 昨年の5月のことです。千葉から東京ヘ向かう電車で目についた人妻を痴漢しました。身長は155センチぐらいで、色白の女でした。体型もスリムな方で、なんで痴漢しようと思ったかと言うと、お尻が大きく形が良かったからです。

 まず最初にお尻に目が行ってしまいました。そのぐらい理想的なお尻でした。しかも、顔を見てみると涼しげな表情といいますか、あっさりとした顔でかなりの美形でした。滅多にないチャンスだったので、私は彼女の後ろに並んで電車を待ちました。




 ラッキーなことに電車内はかなり混雑していて、ポジションも彼女の真後ろに立つことができました。車内では彼女にピッタリと密着しました。この時点で私の愚息は勃起をして、既に脈動を始めてました。

 彼女の柔らかいお尻に勃起チンポが当たってました。彼女に密着していると、柑橘系の香水をつけているのか、その香りが益々興奮を引き起こし、脈動を強めました。私は我慢できなくなり、行動を起こしました。

 いきなり触ると抵抗されると思い、最初は勃起チンポを彼女の柔らかいお尻にどんどん押しつけていきました。その瞬間、彼女が振り返り私を見ました。だけど、まだ抵抗しません。

 しかし、あんまり続けると彼女が騒ぐかもしれないと思い、一旦押しつけを辞めてしばらく彼女の髪の匂いを嗅いで我慢しました。彼女の匂いは私の脈動を激しくしました。私は我慢できなくなり、また柔らかいお尻にグイグイと押しつけていきました。

 このまま射精したい!射精したい一真で無意識に彼女の腰を持ち、自分の方にお尻を引き寄せてました。そして…私はパンツの中で思いっきり射精してしまいました。2週間ぶりの気持ちの良い射精でした。

 そんな状況でも彼女は抵抗しませんでした。射精が終わるとザーメンの生臭い匂いが私の鼻につきました。スーツのズボンのファスナー辺りにザーメンでできた濡れた跡がわかるぐらいの射精量でした。

 彼女は次の駅で降りて行きました。私も彼女の後を追いました。彼女は後ろを振り返ることなく、逃げるように走り駅をあとにしました。私も彼女を見失わないように、早歩きで彼女を追いました。

 そして、遠目で彼女が入って行ったビルを確認しました。確認をした私は、ザーメンの処理をしなくていけませんでした。近くにあったコンビニに入り、新しいパンツを購入してトイレに入りました。

 トイレ内で夥しい射精量を見て、この量のザーメンを彼女のオマンコにぶちまけることができたら!という思いがこみ上げてきました。さて、これからどうするか?彼女が入って行ったビルに向かったものの、おそらく彼女が出て来るのは夕方だろうし、しばらく個室ビデオのお店に向かうことにしました。

 何本かアダルトDVDを見たものの、どうにも彼女のあの柔らかいお尻の感触が忘れられず、落ち着きませんでした。お昼過ぎまでビデオ店に居ましたが、落ち着かないので、ビデオ店を出て昼食を取って彼女の入って行ったビルの付近をぶらつくことにしました。

 これは完全なる変質者です。しかし、どうしても彼女を一目だけでも見たいという気持ちが勝ってしまいました。すると、2時過ぎのことです。彼女が同年代ぐらいの女性数人とビルから出て来たではないですか!

 私は極度の緊張で自分の鼓動が聞こえるぐらい焦りました。はっきり言って、身体が震えました。彼女は一緒にいる女性と比べても、一段と綺麗でした。そんな彼女を遠目に見ながら後を着けました。

 一緒に居た女性達は駅の方ヘ向かったのですが、何故か彼女だけは繁華街の方に向かって歩いて行くのです。女性達と笑顔で手を振る彼女。一緒に居た女性達は駅に向かうということは帰るということです。

 しかし、何故?彼女だけはまだ仕事が残っているのか?とりあえず、私は少し距離を置いて彼女の後を着けました。彼女は足取りも遅く、ウインドショッピングでもしているのか、時々お店の前で立ち止まったりしてました。

 もしかして、これはチャンスかもしれないと思い、思い切って声をかけてみることにしました。私が近づき声をかけると、ビックリした表情をしました。私も緊張して、自分で何を言ってるかわからないぐらいでした。

 ただ、断られても食い下がり必死で誘いました。すると、彼女が折れたのか、お茶だけならと誘いを受けてくれました。喫茶店には何年ぶりだろう、二人で入りました。彼女も久しぶりに入ったみたいで、新鮮な感じがすると、そのことで話が進みました。

 少し警戒心が解けて来たところで、彼女のことを聞いていきました。年齢は42歳と言っていて、これはかなりの驚きでした。私は30代前半か半ばぐらいかと思っていたからです。

 その日は、なんでも研修で本社に来ていたみたいで、せっかく都内に来たから真っ直ぐ帰りたくなかったと言っていて、女性達と別れた理由がわかりました。彼女の名前も聞いたので、ここで晒します。朋美と言ってました。

 しかし、一人でブラブラしてるなんて、暇を持て余してるところをみると、誘えばもしかしたらという期待が出てきました。私は思い切って朋美を誘ってみました。最初は笑って話をはぐらかしていましたが、思い切って朝のことを言ってみたんです。

 朝、なんで抵抗しなかったのかも、聞いてみました。私が勃起チンポを押しつけてるのはわかっていたと言ってました。ただ、下手に騒ぎをお越したくなかったと言ってました。それは研修に遅れたくなかったからだそうです。

 丁度、タイミングよく朋美のお尻で射精できたということです。ここまで全てタイミングよく進んで来たので、あとは朋美のオマンコにぶちまけるだけでした。朋美の目の前にサイフから2万円を取り出し、黙って置いてみました。

 しばらく朋美はその置かれた2万円を見つめていました。これは怒って帰るのだろうと思いました。だから、ダメ元で「どうせ旦那とレスなんだろ?これから朝の続きをしよう」って言ってやりました。

 朋美が黙ったままうつ向いているので、2万円を朋美に握らせて、腕を掴んで立たせました。そのまま朋美の腰に腕を回して強引に店を出ました。朋美は喫茶店を出るやいなや「そんなことできない!」と抵抗は見せるものの、ホンキで逃げる気配はありませんでした。

 だから朋美を抱き寄せるように腰に腕を回して、タクシーを拾いました。朋美は小声でイヤ!イヤ!できない!と首を横に振りながら言ってましたが、タクシーに押し込むと、また黙ってしまいました。

 運転手に鶯谷駅まで行くように言って、朋美の顔を覗き込んでみました。美形のその顔は眉間にシワを寄せて、困惑した表情を浮かべていました。やたら運転手がルームミラーでこちらの様子を見ている気がしたので、その運転手に見せつけるように、朋美の唇を強引に奪いました。

「ん~~!」と唸るように声を出す朋美の唇を、ワザと音を立てて吸ってやり、そのまま舌を絡ませてやりました。朝、一度射精しているのにも関わらず、脈動を繰り返しながら勃起をしました。

 タクシーの中で何度も舌を絡ませるキスをすると、朋美は目をトロンとさせてまったく抵抗しなくなりました。そのまま、スカートの中に手を潜り込ませて、太腿から股間の核心部分に滑らせて行くと、なんとガーターベルトに吊るされたストッキングを穿いてるじゃないですか!

 私はそれだけで興奮してしまい、また射精しそうになってしまいました。始めて見るガーターストッキング!色こそベージュでしたが、生で見ると興奮しました。これは、ホテルに着いたらじっくり拝見させて貰おうと気持ちが高ぶりました。

 鶯谷に着くと、いつもはデリヘルを呼ぶ時に使うホテルに入りました。そこは使い慣れてるのもありますが、鶯谷の中でも部屋は広めなんです。いつもは一人で入るのですが、その日は、横に朋美がいました。

 3階の部屋を選び、エレベーターに乗ると再び朋美の唇を奪いました。大胆に朋美の股間を刺激しながら、思い切り唇を吸ってやりました。恥ずかしながら、この時点で早くも射精しそうになってました。

 部屋に入ると、そんな状態だったので朋美のスカートの中に顔を突っ込んでました。この日の朋美の服装なんですが、半袖のワンピースに七歩袖のジャケットみたいなのを着てました。ワンピースはドレスみたいな膝上の丈の物でした。

 あまり服装が詳しくないので表現が悪くてすみません。ショーツについては、薄いブルーのお尻がすっぽり包まれるタイプのショーツで、黒いレースみたいなヒダヒダが着いてる物でした。朋美の陰毛は濃い目で、アナルの方まで生えてました。

 だからショーツからも少しはみ出てる箇所がありました。オマンコ自体はとても小ぶりな作りをしていて、ヒダがあまり目立たない作りをしてました。スカートの中に顔を突っ込んで朋美の核心部分の匂いを嗅いでみると、

 柑橘系の匂いの他に核心部分はアンモニア臭というのでしようか、臭いけどいつまでも嗅いでいたい香りがしました。夢中で匂いを嗅いだあとは、朋美をベットに押し倒し、毛深いオマンコを舐め続けました。

 もちろんまだ服は着たままショーツだけ剥ぎ取って舐めてやりました。ガーターストッキングがやけに興奮しました。執拗に舐め続けると呆気なく逝ってしまった朋美。それでも私は舐め続けました。

 狂ったようにのたうち回り、藻掻く朋美を抑え付けるように舐め続けてやりました。二回、三回と逝くのがわかりました。下腹部が痙攣してるのが見てわかります。それでも舐め続けると、四回目逝くと同時にとても濃い食塩水みたいな味がする液体が僅かながら漏れ出てきました。

 その味がとても美味しく、もっと舐めたい!味わいたいと舐め続けてしまいました。舐め終わると朋美はベットの上でグッタリとしてました。そのまま正常位で挿入も良かったんですが、お尻の形が良い朋美とは立ちバックでしてみたいという気持ちがありまして、腕を取りなんとか洗面所の鏡の前に連れて行きました。

 私は正面からより、横からはめてるところがが見たかったので、洗面台より壁に手を突かせて立たせました。ワンピースは背中の方まで捲り上げられお尻を突き出す朋美。そのお尻を上から眺められるとは!横の鏡に映るお尻を突き出した朋美の姿にも興奮しました。

 私は洗面所に連れて行く時にスマホを持って行くことを忘れてませんでした。朋美の小ぶりなオマンコに挿入を果たすと、鏡に映る二人の姿を写メで撮りました。

 メタボ体型の醜い身体をしている私が、こんな美形の朋美をはめ撮りしているなんて!真っ白な形の良いお尻を上から、横の鏡から写メを何枚も撮りました。挿入してから、私はほとんど動くことができませんでした。

 それは、興奮のあまり射精しそうになっていたからです。だから写メも慌てて何枚も立て続けに撮っていたのです。写メを撮り終わると動画モードにしました。動画モードに切り替えると一気に射精したくなりました。

 上から朋美との結合部を撮りながら、中にぶちまけることを果たすことができました。朝、出しているのにも関わらず、けっこうな射精量でした。私は垂れ落ちるザーメンが撮りたくて、引き抜くとすかさずしゃがみ込み、その光景を動画で収めることができました。

 よくこんな窮屈そうな小ぶりオマンコに、私のがすっぽりと入ったもんだと思うぐらいの膣から粘度のある私のザーメンが塊となって、床の上に垂れ落ちました。その後、続けてツーと垂れてきて、それが切れずにいつまで朋美の股間にぶら下がっている光景も良かったです。

 今でも、この時の写メや動画を見て楽しんでいます。トントン拍子に上手く事が運び、美形人妻に中だし出来た話です。

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最終更新日 : 2019-12-01