女体にワインをかけて淫臭遊びのHな体験談

 掲示板で出会ったユミはスリムな体型で、胸は貧弱だが、バランスのとれた体型と美尻で、恥丘が高く、淫唇が程良く発達していて、抜群にTバックが似合う女でした。

 彼女の膣は僕の経験の中では最高で、挿入部の締め付けと僕好みの膣道の肉感で早漏になるかと思うと、こんこんと出る愛液のためか、長く交わることができ、最高の射精を生で楽しめる関係でした。

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 ある夏いつものように69すると、仰向けの自分に彼女のブルーのTバックが目の前に迫るのですが、小さなクロッチはやらしく盛上がり、中にやっとおさまる淫唇から染み出た愛液で、

 クロッチの布が濃いブルーに変色して、鼻を押しつけると、甘い香水と汗の混ざった女の芳香と、微妙な尿と愛液の混ざった淫臭が僕のペニスを最高に勃起させます。

 彼女がペニスを愛撫する間も乳白色の愛液がこんこんとクロッチから染み出てきます。僕は、この愛液をすべて味わいたいと、ある悪戯を思いつきました。

 シティーホテルだったので冷蔵庫には冷えたスモールの白ワインがあり、ベットサイドに開けた状態であったのですが、これを右手で持って、69しながらTバックに垂らすのです。

 スモールワインは右手で少しずつワインを垂らすには最適で、冷たいワインがお尻の割れ目のTバックを濡らしながらクロッチを更に濡らしていく感じがたまらないらしく、ユミはいつになく興奮しました。

 すぐにクロッチの布からワインが垂れるのですが、この愛液のとろみを帯びたワインの味がなんとも素晴らしい。最初は少しずつ舐めてましたが、我慢できずに、クロッチにむしゃぶりついてワインをすすると、口と鼻孔で女のエキスをワインとともに思いっきり味わえるのです。

 焦らそうとワインを止めると、もっと欲しいのかユミがもどかしく腰を振り、また愛液が出てきて、ワインを垂らす。何度か繰り返すと、初めての体験に二人とも我慢できずに、この日はTバックをずらしてバックから激しく交わり、大量に生射精しました。

 ユミはこんなことをする自分を変態扱いするかと思いましたが、彼女はこのワインプレイが大好きになり、夏にはいつも楽しむようになりました。 今では、仰向けの自分に顔面騎乗して、自らワインを垂らすようになりました。

 この遊びの時、ユミはたまにフルバックの勝負下着で、何故かと聞くと、この方がワインがたっぷりクロッチを濡らして気持ちいいんだとか。Tバックもクロッチが綿でたっぷりワインが染みるほうが、楽しめるとのこと。女はHな生き物ですね。

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