中年変態夫婦のSEXライフの告白

 お互い42歳、結婚22年目の変態夫婦です。子供に手がかからなくなり、2人で飲みに行ったり、露出旅行に行ったりと夫婦でエッチな事を楽しんでいます。妻は身長157㎝体重42kg、週2日はジムに通っているので、とても40代には見えないスタイルです。

 エステでツルマンにしていますが、ま○こはピラピラが黒くイヤラシイま○こをしています。この日は5日間の出張が終わり、妻といつもの個室居酒屋に行きました。自分も妻もご無沙汰だったため、2人とも行く前から興奮して、妻にノーパン、ノーブラが分かるような服でとリクエストをしました。

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 待ち合わせ場所に来た妻は、くるぶし位ある丈の黒のワンピースでした。少しガッカリしましたが、近づいてくると乳首のポッチが目立ち、後ろを見るとTバックの跡がわかりました。

自分「ノーパンで来いって言ったじゃん」妻「ごめん(^^)後でサービスするから」とエロい声で言いました。居酒屋に着くとテーブル越しにディープキスをしたり、乳首を弄ったりして、楽しみました。

 ある程度料理が並べられてから、隣に座らせてクリちゃんを触ろうとしたら、妻がプレゼントと言って、どび○このリモコンをテーブルに置きました。家から装着して来たみたいで、それが妻がノーパンで来なかった理由です。

 個室と言っても完全ではなく、個室の中を見ながら歩けば結構見えるようなところです。2人とも露出が大好きで、特に妻は見られて興奮するタイプです。そこでとび○こを最強にして店員さんを呼びました。

妻「ダメ、バレちゃう」自分「もうノーブラはバレてるからいいじゃん(^^)」そこへ店員さんが来ました。妻は平静を装っていますが、なんか訳の分からない質問をしていました(^^)。店員さんがいなくなってから、妻は自分で乳首をクリクリしながら目を閉じてイキました。

 妻「ち○ぽ入れて、我慢でいない」と言いましたが、さすがにここで入れる訳にはいかず、指で潮を吹かせて、近くのホテルで久しぶりに妻のツルマンを味わいました。妻は何回イッタか、何回潮を吹いたか分からなくなるほど乱れに乱れてました。

 ホテルのベッドは妻の潮で寝ることが出来ず、深夜タクシーで帰宅しました。店員さん一応掃除はしましたが、潮で部屋を汚してごめんなさい。また行きます(^^)

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