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2019-10-27 (Sun)

皮膚科の美人なお嬢様先生が俺の竿に治療された体験談

 少し暑さが緩くなってきたこの頃、真夏の日に草刈りでカブレタ足のあたりの痒みが酷くなり、恥ずかしい話しですがボリボリ掻いているうちに下半身の彼方此方が痒くなり、竿から玉まで痒みが酷くなってきた。

 足の時は市販の軟膏で誤魔化していたが、竿や玉は人前でカク訳にもいかずしようがないから、恥ずかしさを堪えて皮膚科に行った。皮膚科は初めてかかるので取り敢えず近所を避けて隣町の皮膚科に行った。




「○○さんどうぞ」と看護師さんに呼ばれ中に入ると、若い綺麗なお嬢さんが先生のようで「どうしました」と尋ねられて草刈りでカブれて痒くてきました。「患部はどこですか?」ズボンの裾をあげて足を見せた。

「此れは大変なかぶれかたですね~」お嬢様は薄い手袋をしてピンセットで皮膚を少し剥がして顕微鏡で見ている。顕微鏡を見ながら「此れだけカブラてるから患部は広がってるわね~」

 僕は黙っていると「ベッドに上がって下さい」ベットに上がると「ズボンとパンツを脱がして」と、お嬢さん先生がいうと太った若い女が(看護師)が僕を抑えつけるようにして、バンドを緩めてあっという間にパンツ、また脱がされスッポンポンにされた。

 お嬢様先生が嬉しそうに僕の竿の部分を捏ねくり廻しながら「ホラ、ヤッパリカブれてる、キンタマもカブレてるわよ、きっと」太っちょの看護師も一緒になって、玉のシワを伸ばしながら「先生、カブレテます。足よりチンチンが凄くカブれてますね」

 先生が竿と玉を触りながら「○○さん、暫く通って下さいね」過敏な処への刺激は凄く、僕のはビンビンになって多分亀頭の先からは先走り液が滲みでていたはずだ。お嬢さん先生は意地悪く擦るように握り締めるから堪らなかった。

 ダメもうダメというところで「はい、治療は終わりました。塗り薬だしときますから綺麗に洗った後になるようにね、明日も来てください」と言われた。病院から出て帰り道あの恥ずかしさや塗り薬の心地良さを思いだして「明日もさしてもらわなくちゃと思った。

「今日はちょっと治療しておきます、此れ持ち上げて、キンタマからアナルまでも塗っておくから」看護師が慣れた手つきで竿を掴みグイと引っ張りながらキンタマとアナルを露わに見られるようにした。

 いくら治療とはいえ、若い女達にチンボを掴まれキンタマとアナルを晒すのは恥ずかしく、顔が焼けるほど真っ赤になった。お嬢さん先生が前立腺の辺りや肛門の周りをピタピタと液状の薬を塗っている。

 冷たい感覚とハケのような微妙な感覚であろう事か、僕のチンボはイキナリ勃起し始めた。看護師がわざわざ親切ごかしに「いいんですよ、元気な男性はみんな大きくなるんですから」

 と言いながら握りなおして笑いながら「患者さん、膨張率が高いんですね!」と言うもんだから、お嬢さん先生も薬剤を塗りながら「本当ね。かなりな膨張ね、サア~こんどは膨張した方に塗りますよ」

 と看護師から僕のを取りあげて「山本さん、塗ってあげて」といった。今度は看護師が薬剤を塗りだした。ワザと?亀頭部分から塗りだしたので、おもわず「ア~」と悲鳴を上げてしまった治療ですた。

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最終更新日 : 2019-10-27