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2019-10-26 (Sat)

【官能小説】堕ちる人妻・・1/2

「あ、あなたっ、あなたっ、ああ~、好きよ、好きよっ、あっ、いいっ、いいっ・・」
「さあ、言ってごらん、玲子が恥ずかしいと思っている、あの言葉を・・」
「ああ~ん、い、いやあ~ン、いやよ、いやよ、言えない、言えないわ」

「言わないと、抜いてしまうよ、いいのか、この、太いのを引き抜いてもけ・・」
「いやっ、だめっ、抜いちゃ、いや・・言うわ、言うから、ああ~ン、抜かないで・・いま、言うわ・・オ×ンコ、ああ、いやあ、恥ずかしい!」
「オ×ンコ、どうしたの、オ×ンコだけじゃ分からないぶやないか」




「うう~ん、もう、もう、いやあ、いやあ、オ、オ×ンゴ、気持いい、ああん、あなた、とっても気持いいの、オ×ンコ、気持いいよォ、ああん、もっと、もっと」
「もっと、何をしたいの~ 何をしてもらいたいの~」「いやァ~ん、もっと、突いて、突いて・・いっぱい、突いて!」

 結婚したて、三年は、こんな蜜のような、毎夜が続いていました。25歳で結婚するまで、決して処女だったなんていぅつもりはありません。でも、これほど強く快感を覚えたことは、それまでなかったのです。

 言ってみれば、私の肉体は、夫の卓也によって開拓されたと言ってもいいかもしれません。もちろん、当時は、ほんとうにそう思っていました。毎夜の愛撫がどれほどワンパターンだったか、なんていうのは、10年近くも経って気がついたことなんです。

「玲子、エッチ、しよう」必ずそう言って、いくら遅くに帰って来ようとも、強引に私の布団に入ってきました。両の乳房を揉みたて、乳首を指で挟みつけたり、チュッと唇で吸いついてみたり、舌の先で転がしてみたりしながら、そろそろ準備はいいかなと言って、指を私のワレメにもってきます。

 「おお、また今夜も玲子のココはぐっちょりと泣いている。どうして毎晩そう泣けるのかなあ」などと言いながら、指を1本、2本とワレメの奥、秘孔に挿入してきます。

 グチョングチョンと淫らな音を立てさせ、夫の指は、しばらく秘孔で戯れています。私はそれだけで充分に息があがり、喘ぎ声を洩らしてしまうのです。

「はああっ、ああん、あなた! あなた! あ、あ、あうっ、た、た、早也さん、もう、だめ、だめ、入、入れ、入れてっ」「はいってるよ、ちゃんと・・」 何を求めているのか知っていて、わざと意地の悪い返事がかえってきます。

「いやん、そ、それじゃなくて、いやあ、指ではなくて・・ね、お、お願い!入れて」
「だからさ、何を入れてほしいの、ちゃんと言わなきゃ分からないよ」
「ああん、もお! いゃん、あ、あなたの、あなたの、もの」
「ぽくのものって~ 指だってちゃんとぼくのを挿入しているよ」
「やああん、ペ、ペ、ペニス・・オチンチンを、入れて、入れてよォ」

 一気に言ってしまうと、それを口にする恥ずかしさがより強い快感をよんでいました。内側から込みあげてくる、ゾクゾクとした愉悦に、私の全身は震え、ワレメの秘孔はヒクヒクと、早く唾えたくてもぞもぞしていていました。

「それならそれと、もっと早く言えばいいのに・・玲子の好きな、ぽくのテンポコだろ、言ってごらん!」
「ああん、あ、あたしの好きな・・卓也さんのチンボコ、早く、入れてください、ひっ、ひっ・・はあああ」

 言わせてしまえば、そこで夫のほうも待っていたように、秘孔に挿入させて、正常位で、肌と肌がぴったり合わさり、その肌が汗に濡れ、グチャ、などと露骨な音をたてるのさえ、快美につながっていました。

 それが、間遠になったのは、いつの頃だったのかしら。そう、あれは、私が流産をしたあとだから、私が30歳になる前、夫が35歳くらいの時でした。「ねえ、あなた・・もう、お医者さんからお許しが出たの、ねえ・・」

 隣の布団にもぐずり込んだ夫の肩を揺すりながら、私は渇いている肉体を鎮めてもらいたくて、期待を込めた声で催促していました。「まだ、やめたほうがいいんじゃないか、いくら医者がいいって言ったって・・ぼくは、そんな気分になれないよ」

 それが始まりでした。それからは、なんのかんのと言って、私を避けるようになっていったのです。いえ、日常生活はごく普通です。でも、夜の夫婦生活はなくなりつつあったのです。そして、気がついた時には、夫に抱かれなくなって一年余が過ぎていたのでした。

 その間、何度もオナニーをして、自分で火を消してきたつもりです。でもある日、とうとう私は、肉体の芯にたまっている欲情の痔きに耐えられなくなっていました。

 どうしよう、どうしたら、この痔きから逃れられるけ・・オナってもだめ、もっとハードにオナってみようかしら、でもせいぜい野菜を挿入するくらい。こんな時、バイブレーターつてものがあったら、どんなにいいだろう。

 真剣にそう思い始めていました。夫がたまに買ってきて、押入れに隠してあるH本を見ることに気がつきました。パイプを通信販売している、それの広告を探しているうちに、なんと、テレクラの広告が先に目に入ってしまったのでした。

「奥さん、自分の指でワレメを割り開いてみるんだ」
「ああ、恥ずかしいわ」
「そのワレメの前に手鏡をおいてさ、自分のオ×ンコの内側の色がどんな色してるか、言ってみてくれよ」

「わ、わからないわ、よく、見えないんですもの」
「しっかり見えるとこにおいてさ」
「ああ、なんだか、ベトベトになってきちゃったわ」

 テレクラに電話をしていました。まるで、夢遊病者のように、ボタンをプッシュしていました。相手が見えないと、こんなにも大胆になれるのかと、自分で不思議になっていました。

「あああ、み、みえる・・なんだか、暗いわ、暗っぼい色をしているわ・・」
「そんなこと、ないだろ、奥さんのマ×コの色は赤色なんだよ1 かなり使い込んでいるんじゃないか」

 受話器を通して流れてくる男の声に、私は全身で反応していました。ワレメの秘孔はいやでも濡れに濡れてくるし、何かでかき回さなければいても立ってもいられない気分になっていました。

「奥さん、おっぱいの色は?乳首はいやらしいドドメ色をしているんだろう」
「そ、そんなこと、ないわ、まだ、ピンク色をしているわ」
「へえー、じやあさ、なんでオ×ンコだけがドドメ色なんだよ、そのドドメ色のいやらしいオ×ンコに、オレのチンポ、ぶち込んでやるからな」

「あーつ、して、して、してぇ~」
「奥さん、何か、パイプみたいなもの、用意してあるん′だろう、オレの言葉でそれを自分でぶち込むんだ」
「そ、そんなの、ないわ、パイプなんて、もってないわ・・…」

「じゃあさ、キュウリでも、ぶっといのがいいんならトウモロコシ、またはさ、ビールビンでも、なんでもいいさ、早くもってきてぶち込むんだ」

 まるで、あやつり人形のように、私は電話器の子機をもったまま、台所に行き、それらしきものを物色していました。結局、ナスかキュウリしかなくて、私は、太いほうのナスを手にしていました。

 そのまま、台所の床にへたり込むように座り込んでいました。そう、大きくお股を開いでです。「ああ、言って、言って、入れるわ、入れるから・・して、してっ」「ようし、じゃあさ、奥さんのヌルヌルマ×コにオレのぶっといチンポ、今、ぶち込んでやるからな・・おっぱいを握りつぶしながらな・・分かっているか」

「え、ええ・・ああ、入ってきた、入ってきたわ、すごいわ、ぶっといのが入ってる、入ってるわ…」私の声ときたら、興奮のために、すっかりかすれていました。「ううう」

 「お、お、′奥さん、すごいよ、オ×ンコの締めつけ、すごいよ、うううっ、出ちゃうぞ、出ちゃうぞ」

  受話器の向こうでも、しつかり喘いでいる声が伝わってきます。多分、一人でシゴいているのでしょう。それを想像したとたん、私の内胎でも、どばっとあふれたような感触を覚えました。初めてのテレクラで私はすっかり気をよくしてしまいました。いつの間にか電話はきれていました。

 私はナスを挿入したままで、まだ燃えたりない自分をもて余して、違うテレクラに電話をしていました。「お姉さん、お姉さんのオ×ンコ、ようくみせてね、あー、何か入ってる。もうチ×コが入っているんじゃないの」

 次に出た男性はかなり若そうでしたが、いきなりお姉さんと呼んでくれたので、こちらも気分が別の意味で盛りあがってしまっていました。

「あなたのペニス、ちゃんと見せて・・あらぁ、大きいのね、太くて、固くて、とってもいいものを持ってるのね」
 怖いほどに私はテレクラ馴れしたような言葉を口走っていました。

「お姉さん、ぼくのチ×コ、早く入れてよ、ずっぽりと、根元まで唾え込んでよね」
「ええ、ええ、は、はやく、入れてあげるわ、あー、なんて太いの、なんて固いの・・」

 私はナスを出し入れしながら、自分でもびっくりするほどの、大胆な声で悶えてしまいました。毎日毎日、こんなことをくり返していました。でも、電話すればするほど、身の内の芯のところでくすぶっている欲望に耐えきれなくなってきていました。

 生身の男にも抱かれたい。切実にそう思うようになったのです。それにはどうすればいいのか。その頃の私は、まさかテレクラの相手と外で会うなんて考えていませんでしたから、自分が外に出て、男にナンバされよう、いえ、ナンバしようと思ったのです。

 よっぽど飢えていのでしょうか。私の視線ときたら、すれ違う男性の股間ばかりをみていました。こうして街に出てみると、昼間っから、いろんな年代の男女がいるのですね。

 その中の一人に、もちろん私もはいるのだろうし、私みたいに、男が、女が欲しくて、ウロついている人たちもいるんでしょうか。30分ほどプラプラしたところで、一人の中年男に声をかけられました。

 風采なんかどうでもよくなっていたので、私、まるで待ってましたとばかりにくっついて行ってしまいました。お昼に少し前でしたが、中年男性は何も言わずにラブホテルをめざしていました。

 私も、空腹を覚えず、ただただ肉体の渇きを鎮めたい、そんな気持しかなかったので、ラブホテル直行はかなりありがたかったのでした。「あンた、シロウトの人妻に見えるけど、年中こんなこと、やってんのかね」

「いえ、そ、そんな・・初めてです」不意の質問に、私はもっとアバズレらしい答え方をしたかったのに、つい本音が出てしまいました。「ここのところ、元気がないもんでね、変わった女にされたらと思ってさ・・ちょっとあいさつがわりにしゃぶってくれよ」

 中年男は、さっさと丸裸になり、もちろん私にもそうなるように言いながら、ケバい布団のベッドの上に仰向けになりました。私、とっさに、しやぶってくれよというのが分かりませんでした。「何をぐずぐずしてるの、2時間しかないんだぜ、早くおしゃぶりして固くしてくれよ」

 そこまで言われてやっとペニスをしゃぶるのかとおもいました。夫とのセックスでは、フェラチオを求められたことは一度もなかったのです。もちろんクンニもされたことがありません。私は恐る恐る、中年男の股間に顔を寄せて行き、両手でそのペニスを握りました。

 なるほど、自分で言う通り、半勃ちといった状態でした。いえ、ともすれば、グニャリとなりそうな雰囲気でした。私、夫と結婚する以前につきあっていたらEXBF以来のフェラチオを、何年ぶりかでやっていました。

「おうう、なまあったかい・・いや、だんだん熱くなってきた・・うーン、こいつはいいや、あンた、舌づかい下手だな、もっと口の中で舌を動かして、幹の周囲を舐め回してみてよ、それにしゃぶりたてる、吸いつくようにしてくれよ」

 中年男の言うままに、私は口唇愛を施していました。しているうちに、自分の股間にヌレヌレになってきています。思わず腰を揺すり立てていました。

 「ほおう、あンたの腰使い、ずいぶん色っぽいじゃないか、シロウトにしちゃ・・天性のものかもな・・よし、口から放して、次は、あンたの肉体、いじくり回させてほしいからな」

 今度は私が仰向けにねて、中年男が上からのしかかるようにして、全身を撫で回し、舌で突つき始めました。「おっと、その前に、少しだけどさ、これでカンベンしてくれよ」

 なんと、私のハンドバックの下に万札を2枚、おくではありませんか。私は、売春婦じゃないわ、心の中の叫びだけで終っていました。あまりの屈辱に、声にならなかったのです。中年男の舌と指は、執拗に全身を這い回り、まるでヒルにたかられたような気分でした。

 でも、そんな中でも、しつかりと快感は覚えていたのです。早く欲しい、と言わんばかりに、私の股間はぐつしよりになって、ヒクついていました。「おー、やっぱりここが一番だ。でもまたすごい量だね」中年男の指がはいり、すぐに私の体は裏返しにされていました。

 「バックでやるとな、俺のザーメンを、あンたの尻穴で受けてもらえるかな、ン・・もしかして、ピルでも飲んでいるのか」「い、いえ・・飲んでません」

 「ふうーん、こういうことしたかったら、ピルを飲んどくほうがいいな、男も安心してあンたのオ×ンコの内股に放射できるだろう、若いのなんか、引き抜くのが間に合わないなんてこともあるからな」

 喋りながら、ゆっくりと挿入が果たされました。久しぶりの生身のペニスに、私の全身は興奮のために、震えが走っていました。

 「うっ、うはっ、い、いっぱい、いっぱいはいってるわ、いい気持、とってもいい気持」
 「よしよし、可愛いこと言うな、もっと力強く勃いてやるからな」

 さっきのフェラの半勃ち状態は完全に立ち直っていました。でも・・残念なことに、持続力がなかったのです。力強く動くな、と言ってから、ほんの数回ピストン運動をしただけで、私のお尻をペちゃんこの形にして、お尻のワレメに熱い液を放射しはじめたのです。

 でも、そんなのでも、私にとっては貴重な体験でした。バックスタイルでやるなんて、夫の時は考えもつかないことだったし、なにより、本物のペニスを挿入してもらったってことです。

 しかし、中年男は、自分では納得できなかったのか、別れる時には、照れくささを隠すために、かなり不機嫌な感じでした。だけど私は売春婦に見られたことの怒りもあって、私自身も不機嫌をよそおっていました。

 もっとも、ほんとに不機嫌さはあったのです。だって、もっともっと、めくるめくような愉悦が味わえると思っていたのですもの。こんなんじゃ、テレクラの男相手に自分でやっても同じこと、そんな思いがふと頭に浮かんだのです。

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最終更新日 : 2019-10-26