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2019-10-20 (Sun)

無謀なエロ挑戦した結末は・・の告白

 去年のクリスマスのことです。駅近くの駐車場に停めた軽自動車内でオナニーしようとしていました。続々とカップルがプレゼントらしき袋等ぶらさげて車に乗り込み帰っていきます。

 私はもらい手のないプレゼントを股関からぶらさげて、全裸になりやる気がみなぎってきました。いつもは車内でプレイし、外から覗かれるんじゃないかとスリルを味わうのですが、今回はクリスマスなので勇気を出して、車外露出に挑戦しようと決意したんです。




 まずは車のドアを開けてシュッシュ、慣れてきたから車と車の間でしゃがみながらシュッシュ、徐々に興奮してきてパーキング出口付近までホフク前進で地面にチンポこすりつけながら移動しました。

 次の瞬間目の前でピカッと赤い光がいどしたので おやっ と思い目を凝らすと警備員の赤い警棒でした。これはまずいと思ったが見つかるのではないかという緊張感でチンポははちきれてちぎれそうに「ウウッ‥」地面との摩擦で思わず射精しました。

「ん?なんの音だ」ピンチです、射精時に漏れた声が警備員に聞こえてしまいました。思わず立ち上がり警備員に背を向け逃げようとしたが 射精したばかりで力が入らずふらつきます。警備員はずんずんこちらに近づいてきます。

 ハアハア 見つかったら社会的地位も信頼も失墜してしまう。生きた心地がせず車まで必死にはしりました。「おい待て」茶色の街灯に照らされて裸が露わになり警備員が事態に気づいたようです。

 ようやく車までたどり着き急いで車のドアを開けます。なぜかまだ興奮してギンギンになっていたアソコが ドアを閉めるときに思い切りはさまってしまい グワーッと悲鳴が駐車場に響きわたりました。

 しかし次の瞬間恥ずかしさのあまり快感が襲ってきてまた射精しました。追いついてきた警備員の顔にザーメンがかかり しまったと思ったときには既に遅く後悔してもどうにもなりません。

 エンジンをかけて逃げようにもキーは後部座席に置いたズボンのポケットで届きません。パニックになり全裸で警備員を押しのけ逃げようとしたらタイヤをロックする出っ張りに足が引っかかり転び四つん這いになりました。

「おい待て」と警備員が警棒で私を叩こうとしたところに立ち上がろうと足を伸ばしたので、ちょうど警棒がお尻の穴に突き刺さりまた射精しました。今となってはいい思い出です。

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最終更新日 : 2019-10-20